ピリオドにカンマ、改行、段落、改頁etcの思いつくままを駆使してここまでたどり着いた。さて、今度は時代の変化とともに経験のない淵を覗く。取り敢えず符号を打ちたいが、優柔不断の性格がゆえに、おたおたして一歩が出ない。その間にチャンスは遠のいて改題さえ考えなければならなくなる。こんな性格と長い付き合いではあるが、困ったものである。
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