Loading...Loading...

シリーズ第三弾になります、土屋書店からの「俳句・川柳・短歌の手習い帖(本体1,480円+税)」。先月初旬から書店に並んでおります

写真

今回は短詩型の魅力に触れながら美文字を目指そうという書き込み式の内容です。私自身、手書きすることで名句への味わいが深くなる楽しみを初心者の頃から味わっていたような気がします。心に響いた一句を心を込めて綴ってみてはいかがでしょう。

短詩型やペン習字に興味があるお友達へのプレゼントにもおススメです



この投稿を読んで「いいね」「参考になった」と思ったらクリックをお願いします。
なお、Facebook、Twitterなどのアカウントをお持ちの方はそちらをクリック頂き、また、「ひざポン」ボタンもクリックください(ひざポンは無記名ボタンですのでお気軽にクリックください)。

好評発売中です”にコメントをどうぞ

  1. こいし on 2014年12月14日 at 8:46 AM :

    お邪魔します。

     短詩にも色々ありますが手習い帖の各分野の短詩の並びが一般的な
    並びと少し違うように思えました。
    「短歌・俳句・川柳」の様な並びが多い様に感じて川柳を詠む者とし
    て川柳って一段低く見られているのだなと思っていましたが、手習い
    帖では「俳句・川柳・短歌」と成っているのが面白く感じました。

     文芸に上下は無いと思いますが少々性格がひねくれているものです
    からコメントさせて頂きました。
    書店を覗いてみようと思います(^^;)  

    • やすみ りえ やすみ りえ on 2014年12月18日 at 10:45 PM :

      こいしさんへ
      コメントありがとうございます。
      短詩の並びについて、おっしゃっていることとても共感できます。
      一緒に川柳を盛り上げましょう!

  2. ハリー on 2014年12月14日 at 5:38 PM :

    この本買わせていただきました。俳句・短歌・川柳、全てド素人の私にも分かりやすく書かれてあって、しかも最近ブームの美文字になれるとは「一石四鳥」の本でした(笑)。
    最近はパソコンやスマホでばかり文字を書いてますので手書きの機会が失われてます。この本をきっかけにして手書きの大切さ、ひいては川柳などを通して手紙の大切さも見直されたらいいですね。

    • やすみ りえ やすみ りえ on 2014年12月18日 at 10:48 PM :

      お買い上げ、ありがとうございます!
      「一石四鳥」と思っていただけたなんて幸いです。

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K