☆ 川柳文学コロキュウム10月句会のご案内→ kukai2.html
☆ 川柳文学コロキュウム10周年記念大会ご案内→ 10.pdf
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昨夜の句会は出席者32名、投句6名の
計38名。句会準備他で15時過ぎからセンター受付横のネットワークコーナーに詰めていたけど 、句会場へ上がる18時前になるとさすがにちょっぴり肌寒く、季節の移ろいを感じます。さて本日の印象吟題はこれ→(さきほどPC画面のファイルを写したものなので変な矢印が端っこにありますが・・・)。
A4で印刷した題を隣の第3ビルB1のコンビニへ拡大コピーしに行くときに(センターではモノクロコピーしかできないのです)二次会の予約をしようとするも、いつも使わせてもらっている中華レストランも琉球レストランも花金のためか席が取れず急遽新規開拓するはめになりました。いつものお店より少しだけ離れたところにあった居酒屋さん、どんな具合かとても心配だったけど、私の他に二次会参加した8名、まあまあ合格の感想だったようでやれやれ。まわりのお店も週末を前にジョッキ片手にくつろぐビジネスマンの顔・顔・顔・・・といった感じではありました。 
(写真は第2ビルへ向かうディアモール通りで知らないうちにオープンしたらしいカフェ。休んでみたかったけど仕事があったので素通り・・・残念!)
さて、私の今回の結果です:
洞窟のマスカレードに紛れこむ (前月投句印象吟)
桃缶のうわごと聞かされる月夜 (席題「缶」)
アロハオエ歌っていますパイン缶 (同)
伝えねばならないことがある土蔵 (宿題「古い}
必然という鍵を持つ昼の月 (宿題「暗示」秀句)
尖った言葉をお湯割りで包む (宿題「包む」) 他3句
約束がある夕焼けの向こう側 は自由吟軸吟
センリュウトーク事前投句の選句と選評は締切一日遅れで本日メール送信、および〒速達済み。
Loading...
















































