いよいよ2022年の幕が開きましたね。とはいえ
今年も新型コロナウイルスの脅威は未だ油断ならず、新年早々「第六波に突入か」というニュースが相次ぎ、まったくどうしたものかと。とはいえあともう少しの我慢、しっかりマスクして、アルコール消毒も忘れず、そしてソーシャルディスタンスも保ちなんとか乗り切ってゆく一年にしたいものです。
私は昨日1月5日が外に向けての初仕事、毎月奇数水曜日に担当させていただいている川柳教室の年明け最初の講座で久々に受講生さん達から川柳パワーを頂戴してきました。また、お正月の宿題となってしまった川柳瓦版さん・咲くやこの花賞の題「流」の選も4日には無事まとめ終えて昨日ポストに投函、締め切りに間に合わせることができました。
1月10日締切の川柳文学コロキュウム96号への誌上投句も続々と届いています。10日までにはまだ少し日がありますが、ご投句予定の皆さま、作品を楽しみにお待ちしています。
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赤松ますみ様
明けましておめでとうございます。
昨年末には、関東で日川協の理事会・常任幹事会を開きました。
ナント、40名以上の方々が集まりました。皆さん一様に再会を喜んでおられました。思いきって開催して良かったです。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
江畑哲男さま
旧年中は大変お世話になりましてありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
昨年末の日川協の理事会・常任幹事会は盛会だったようですね。
私は都合がつかず不参加で失礼しました。
コロナ禍はまだまだ続きそうですが、早く元のように活発な川柳句会、大会が
開催されますようにと願っています。
どうぞよろしくご指導くださいますように。