☆ 川柳文学コロキュウム5月句会のご案内→2015年5月14日(木)18時~ 大阪総合生涯学習センター(大阪駅前第2ビル5階)第4研修室にて。宿題「洗う」「店」「模様」「自由吟(赤松ますみ選)」他、席題と印象吟あり。 出句各題3句。出句締切19時(印象吟のみ19時40分) 句会参加費800円
☆☆ 次回のぜりぃびぃんずは吟行会です。
日時:2015年5月29日(金)10時に大阪中之島・国立国際美術館入口に集合
吟行場所:国立国際美術館内(予定)
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爽やかなお天気に恵まれた10日の標記大会は、創立58周年および「時の川柳」誌発刊700号記念大会でもありました。参加人数は222名、なんだか心躍りそうな数字ですね。ちなみに私の番号は220番!
大会は締切20分後にスタートなので、上に書いたようなことでお昼ご飯を食べ損ないました。自販機の缶コーヒーで凌いでいたものの、講演や披講を聴いている途中でお腹が鳴り出してなかなか止まってくれず、延延と恥ずかしい時間の長かったこと(笑)。
川柳文学コロキュウム会員でもある嶋澤喜八郎さん、河村啓子さんは賞を取られて壇上へ上がられました。おめでとうございます!
間隔を取り損なったシャボン玉
(兼題「間」)
ソーダ水あくまで他人事である
(兼題「他人」)
美術館本音は胸の奥にある (雑詠)
(母の日でもあったこの日は、花屋さんは朝から夕方まで大賑わい。今どきはカーネーションよりもバラが主流なのかな?という感じの店先でした。それともカーネーションはとっくに売り切れていたとか?)
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お疲れ様でした。
披講の固唾をのむ時間帯にグウグウするのはさぞかし長いひとときだったろうと思いました(>_<)
与生さま
想像して下さってありがとうございます。
鳴ってもなるべく聞こえないようにお腹をがんばって締めていたら足腰に響きました。
両隣りもちょっぴり面識のある方達だったからかえって余計に緊張・・・。
それもこれもぎりぎりに駆け込んだせいです、反省(笑)。