仲邑菫女流棋聖
仲邑菫女流棋聖の就位式の画像。囲碁史上最年少でのタイトル獲得となりました。(13歳11か月)(優勝賞金五百万円)
日本棋院の「英才特別採用推薦棋士制度」が新設され、その第1号棋士としてデビューしたのは10歳1か月でした。史上最年少棋士の誕生となりました。日本棋院の期待通りに、打つ度に伸びて強くなって...【続きを読む】
川柳文学コロキュウム
こういう日もいつかは来ます。先ほど終刊100号を手にしました。
なんというか、、、拾ってもらった上に、
お世話のかけっぱなしでした。
カレイドスコープ以外の投句はとうとうしませんんでした。
まあ、そういうヤツでしたがずーっと(15年くらい)置いてもらっていました。
ますみちゃん ありがとうございま...【続きを読む】
雨の日のベンチ
橋倉久美子川柳句集
第一章
こねられて団結力のついた粉
落書きがしたくなるほど新しい
祝電を打つのも事務局の仕事
つまらない道だ何も落ちてない
私を泣かせるタマネギとアナタ
第二章
この前のことも...【続きを読む】
別嬪に好きと言わせるもんじゃ焼き
川柳瓦版の誌上競吟「咲くやこの花賞」(令和4年) は 中野六助さんでした。
六助さんには、センマガ奈良句会に行ったときお会いしたことがあります。
(もうずいぶん前のことです。)
拡大機能を生かせない。
揚句は棋人。最後の「粉もん」で、「天」(4点)とれば、ひょっとしてひょっとしないかなんて思っていた...【続きを読む】
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