鮎川弘子川柳句集
春の三連符
第一章 巡る四季 シーほら新芽の伸びる音がする 告白は今だ 二尺玉上がる 八月のラジオ爛れた臭いする 熟れるまでそっとしといてくれますか 秋うまし気取ってなんかいいられない
第二章 あのころ 石段の中程でするプロポー...【続きを読む】
「川柳たかね」600号記念誌上大会
標記記念大会の〆切も迫ってきました。(2月28日消印有効)
まだまだ間に合います。
お一人でも多くのみなさまのご投句をよろしくお願いいたします。(^^♪
募集要項
(回転させて起こしてやってください)
投句用紙印刷用
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国民文化祭 おきなわ
昨年10月末に参加した標記大会報が届いた。
もうなんかずいぶん前のような気もしているけどまだ3ケ月かぁ。
事前投句は全没。当日は3句入選。うち2句は準特だった。
かげろうを追いかけていたプロポーズ
前衛の道へエンピツ尖らせる
密林へ踏み込んでいる自由律
沖縄観光。とにかく海が見たかった。できれば...【続きを読む】
猫ぎゅうぎゅう詰め川柳
川柳を始めて
こんなにドキドキして発表誌を開いたのは初めてのことです。
ありました。掲載されていました。
アルもララも(私も)よろこんでいます。=😸🐈(^^♪
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