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2ヶ月に1回(奇数月)開催される三島地口の会は、地口と川柳の2本立てで行っている。
(代表は、いぐちなるあき氏)

地口とは、
駄洒落の一種で、よく知られている言葉やことわざを発音の似通った語句に置き換え、
違った意味に読み替えるなどして楽しむ言葉遊びです。

きじんの直近の地口
元句 灘の生一本  地口 生意気一見

過去の三島地口行灯祭りの傑作を見つけました。

第20回三島宿 地口行灯|VOICE CUE-ボイス・キュー

三島地口行灯祭りは、コロナ下にあって、ここ3年中止になっています。

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  1. 江畑 哲男 on 2022年9月20日 at 8:06 PM :

    中前棋人さん、ご無沙汰しております。
    お変わりございませんか?
    ほほうっ、三島に「地口の会」があるんですか。
    知りませんでした。
    東京では、佐藤孔亮さんが雑俳の会で頑張っておられます。
    小生も、2~3度参加させていただきました。
    地口?
    小生の傑作は、「天下台風」です。
    もちろん、「天下太平」のもじりです。
    でも、なかなかの傑作!、ですよね(笑)。

    • 中前 棋人 on 2022年9月21日 at 4:51 PM :

      哲男さんどうもです。
      ここでこうしてこれはくりびっつ(びっくり)です。
      こちらこそご無沙汰しています。昨年、わかやま国文祭でお会いしましたね。
      将棋を一番と思ったんですが時間がなくて残念でした。

      三島地口の会は、2001年から活動をはじめて、「三島宿地口行灯まつり」を支え続けて
      います。水品団石はその事務局をやっていて、彼に誘われて私もいつの頃からか仲間に
      入れてもらっています。

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