1955年にベルリン国際映画祭長編映画賞を受賞した。
この幻の映画「ひろしま」に光を当てようとその上映活動が始まっている。
主演は月丘夢路

この映画は被爆したこどもたちの文集「原爆の子」が原作。
この文集を元に
(被爆した広島市民を含めた約9万人がエキストラとして出演して)
原爆投下の惨状を再現した。
ただ日本教職組合員ひとり50円のカンパによって製作されたこの映画は
(当時の占領下にあって、アメリカに気を使って)
大手配給会社は映画館での上映を拒否した。「幻の映画」といわれるゆえんがここにある。
(毎日新聞ネット版から要約)
Loading...















































あるnoteブログから、
視聴できるので観ることができました・・・
空襲で空が真っ赤なことや防空壕が町内にあったので
逃げ込んだ思い出があります。群馬高崎でした。
6月の時事川柳で秀作いただいた
ひまわりと小麦畑が哭いている 春爺
戦争はいけません。
春ちゃん 早速にこうしてどうもどうも。
そうですか、、、観ましたか。私も観ます。
時事川柳の選句も終えて送信したところです。
今月も入選しているかもね。何時も投句していただいてありがとうございます。
( ^)o(^ )
私は島根の田舎でしたからそういう経験はありませんでした。