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 団ちゃんと、弘さんのお通夜に行って、
弘さんにお別れをしてきました。

斎場に飾られていた句碑の画像と色紙

(他にもたくさんの思い出(足跡)が飾られていました。)

下の写真は私の手元にあったもの。
たかね新年句会にて。
中央は弘さん。

思い出がいっぱい詰まっています。

センマガ静岡句会にて。
前列中央に弘さん。
センマガ静岡句会立ち上げから3年間も、
弘さんには静岡から毎月長泉まで足を運んで助けていただきました。

「風の時代」 望月 弘川柳句集の最後に遺された句。
この世へはもう戻らない茹で卵

弘さんありがとうございました。
われわれの中で弘さんは生き続けます。
ゆっくりおやすみになってくださいね。

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