藝文つくば~福島~桑折へ
藝文つくばは10時からなので終わってから車で福島郡山へ3時半になってしまいました。郡山市は50年前住んでいたのですが住宅地開拓で田んぼや畑だったところががらりと発展してナビゲーターもびっくりしているらしく、かなり遠いところで切られてしまいました。連れ合いの同期の方のお葬式に出られなかったので気がかり...【続きを読む】
琴の音も誇らしげに 桐の糸
文化会館春の文化の祭典は5月15日から明日の26日まで。大ホールは音を出す部会で洋舞・日舞・新舞踊・吟詠・大正琴・民謡など。小ホールには書道・短歌・俳句・川柳・篆刻・絵画などなど。 ロビーには洋ラン・写真・ウッドバーニング・陶芸・押し花・ちぎり絵などを並べてた展示で作品発表がある。
中でもお琴の搬入...【続きを読む】
ストレートの切り札 直向き
5月23日 冒険家の三浦雄一郎さんが80歳7か月で世界最高峰エベレストの頂上に立たれた姿がテレビに映った。拍手拍手。スタッフへの感謝の言葉が心地よく響いた。私は昭和52年、主人の転勤で会津へ転居、荷猪苗代スキー場の三浦雄一郎スキースクールへ入会した時からのファンである。よかったよかった。ご無事での下...【続きを読む】
牛久川柳会~取手川柳会
大型連休後の一週間は何をやっていたのやらと思うほど種々重なりまして、この欄もご無沙汰でした。
15日は牛久川柳会。「川柳つくばね」24年1月から12月までの合本を編集長手作りで作っていただいた。
薄い柳誌なので合本にしても1・7センチの中に一年分が入ってしまう。厚みが年々増えることを願い作っていただ...【続きを読む】
母の日につくばね番傘5月例会
5月第2日曜日の12日はお花屋さんもとりどりのカーネイションであふれている。それに大相撲夏場所も初日。風邪などでやすまれた方もあったがつくばね番傘例会は狭い和室で和やかに始まった。土浦芽柳会谷藤美智子会長と兵藤猫目石さんに選をお願いする。
美智子会長には私の懐かしい句の紹介があった。
「鼻」の題で
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