4月7日(月)最高の花日和には日立さくら祭り市民川柳大会。102名の参加。2008国文祭いばらきの開催地城里町から大挙して初参加で初入選が会を盛り上げてくださった。7日にその模様を詳しくこの欄に書いて、「書き込み」を押したはずが、後で見たら消えてしまったようだ。それで自分にもパソコンにもがっくりして23日遠ざかってしまいました。思い出して書いています。
第一位は 岡さくらさん さくら祭りにこんないい雅号はない。一位に相応しい拍手。
児玉幸子さん、佐瀬貴子さんも入賞で「マガジン茨城勉強会」の成果ですねとうれしいメールをいただいた。
そういえばお三人とも毎月第三月曜日には取手福祉センターのマガジン勉強会にご出席いただいている。
当日は大会終了後県川柳協会理事会が開かれ、今年度の事業、誌上大会と国文祭城里への全面的手伝いの取り組みを決議して終了。
バスにおいてゆかれタクシーで日立駅に行ったが、電車は出たばかりで、後三〇分待ち。それも水戸で乗り換え佐貫には七時すぎていた。日立は遠い。
よく日八日(火)は春の嵐。風と雨、傘もさせない。
竜ヶ崎図書館での「雪柳会」市民セミナーから入られた初めての方が多く細かい事務局からのお願いや説明に時間をとった。市の広報「りゅうほう」に作品が掲載された方もおり仲間との親しみは増したよう。
九日(水)朝は寒かったが花曇りで水戸に近ずくごとに桜がきれいだった。東京はあの嵐で花いかだとして流れてしまったが、水戸偕楽園の桜はしがみついて落ちなかったのだろう。芸文学苑でのみなさんのご近所もまだ楽しめそう。「クロアチア」に行ってこられたみち子さんのお土産のチョコレートを頬ばりながらの勉強会。
少し掘り下げて中級から上級へ「岸本水府」を顕彰、鑑賞をした。
十日(木)はまた雨。とうかつ川柳会の会計監査で柏へ。松戸駅や国分寺駅の故障を報じていた。私は10分の遅れで済んだが、足を亡くした大勢の方がいたようだ。
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