標記は、コロナウイルスの収束の見通しが立たず、「川柳忌・みたままつり」は誌上句会になりました。
愛知川柳作家協会会員以外でも愛知県居住の方の投句を受け付けます。
課題と選者 (各題2句)
「スター」 今村美根子 (川柳きぬうらくらぶ)
「スター」 加藤 三笑 (名古屋番傘川柳会)
「もしも」 竹尾 真弓 (豊川やしの実会)
「もしも」 紫藤 健一 (名古屋川柳社)
「 謎 」 本条みさ子 (川柳虹の会)
「 謎 」 寺部 水川 (豊橋番傘川柳会)
「歩 む」 森 峰義 (中日川柳会)
「歩 む」 吉岡三統香 (尾張旭川柳会)
献 句 投句用紙の献句欄に一句
賞 特選句賞
投句料 千円(切手不可)
投句締切 令和3年8月31日(消印有効)
投句用紙 規定の用紙を使用(コピー可または左記に請求)
投句およびお問い合わせ先 〒488―0840
尾張旭市印場元町五丁目1―22 浅見 和彦 宛
主 催 愛知川柳作家協会
当番吟社 尾張旭川柳会
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当番吟社のお世話役さんからラブレターが届いた方(私も)もおられるかと思いますが、愛知川柳作家協会の大切な行事の一つです。どうか、皆さま、こぞってご協力ください。
今年のお盆休暇は、末娘の結婚式が7日にあり、そこで全員集合をしたので、この世のお客様はいらっしゃらなかったのですが、あの世のお客様が揃ってこられました。禅宗ですので、仏間に1人ぼんやり座り込むことが多い3日間でした。
結婚式を挙げたばかりの末娘は、昨日入院し、今日手術をしたんですが、
1回目の医師の説明の時に、次からは旦那さんになられる人に来ていただく方がいいと言われ、それからは昨日も今日も私たち親の出番はなく、コロナ禍という事でお婿さんの方も、昨日は病院入口まで、今日は手術が終わったら帰らされたとかで、コロナの怖さと共に、同居はしているけれども、娘は本当に嫁に行ったんだなあとちょっと寂しいわ(笑)
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