昨日、銀行へ給与振込依頼書を届けて、ちょこっと病院に寄り腰のけん引を済ませて、車に戻ったらケータイがピカピカしている。
K子さんから、「高田美和の《十七歳は一度だけ》が40数年ぶりに聞けますよ~!」との嬉しい連絡。
帰りにピザ屋へ寄って帰宅。8時にNHKにチャンネルを変える。
小林旭が出たとこで夫が喜び、「新宿の女」では、この歌は、うただひかるのお母さんが歌っていたと娘に教え、「酒場にて」では、江利チエミを偲び……。やっとやっと高田美和。私も人の事は言えないけど、幸せ太りしてるじゃなぃ、お父さんの高田浩吉(40数年前の)にそっくり。上手い歌手だったのかも覚えてないから何とも言えないけど、一生懸命歌っているのが伝わりました。
石川さゆりの「酔って候」佳い歌詞だったねぇ。覚えたい歌だわ。最後にまた小林旭が歌う、珍しく夫が「いい歌だなぁ…」
ちょこちょこっと片づけをして、K子さんへメールしなくてはと思いながら、TVのチャンネルをBSに。「吉高由里子ロンドンの6日間」をやってて、メールの文は途中で見入っていたら、
K子さんから「やはり、一度だけ(青春は)」とメール。
昨夜は、K子さんの連絡のお陰でしっかり青春時代にタイムスリップできました。仕事でちょっと気分悪い事があったのも忘れました。
10月3日の東愛知新聞に『川柳豊橋番傘7月号』の作品の中から1人1句ずつ載せて頂きました。6月句会に三重県から初出席してくれたK子さんの句 「長男のタイプにゆっくりと育つ」が載ってます。私のは「博愛主義特にタイプは言いません」 (笑)
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