昨日、↑の大会へ、選者の東山さん、正秋さん、緑郎さん、閑雲さん、雅美さん、順子の6名で出席しました。
正秋さんの句
神様の情けで少しずつ呆ける が、平成24年度愛川協優秀句に表彰されました。
課題は「どっしり」「滑稽」「ルール」「説得」 出席者157名 2句出し。 確か選者吟も合わせて50句?入選の狭き門。
でしたが、6名とも呼名が出来でルンルン♪でした。
5日の句も作らんとならんから、今日は真面目(?)に帰るよ、と言っていたんですが、金山駅下車してから、急遽、6名で反省会と相成りました(笑う)
私の結果
滑稽な人か私を好きと言う (滑稽)
緩やかにルール修正する余生 (ルール)
面倒ね酒に説得させますか (説得)
当番吟社の名古屋川柳社のみなさん、お疲れ様でした。有り難うございました。
会場に竹田麻衣子さんが見えてました。久し振りにお喋りをちょこっとだけ楽しみました。
祥司さん、正司さん、金矢さん、閑雲さん、昨日の愛川協大会へ出席されて、このブログを覗いてくださっているみなさん、もし、良かったら自由に作品を披露してください。心待ちにしています。
私の失態
川柳豊橋番傘誌には、当月と次月の句会案内を載せていますが、5月号で、5月句会案内の1題を4月句会課題のままに載せてしまいました。ごめんなさい。
『揃う』でなくて『畳』です。
4月号では選者は閑雲さんでしたが、閑雲さんに用事が出来て、選者は花井稔さんに変更になりました。
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