5日 、豊橋駅発8時45分発のひかり号で出掛けました。東京駅着は10時10分。1時間25分は貴重な作句時間。
千葉みなと駅11時11分着。
改札口近くで後ろを振り向いたら、窪田和子さんが、その後ろに水野リン子さんが、嬉しくって引き返してご挨拶。心細さが消えました。
20周年の時には、水川さんも、さだ彦さんも、昭子さんも一緒だったんですが、3人とも体調が悪く、
申し訳ないと思いながらの一人出席でしたのに、江口信子会長に「よく来て下さいました」と労われた時には、恐縮しながらも嬉しかったです。
うちの35周年大会に来てくださった人たちが声をかけてくださったので、だんだんいつもの図々しい(?)私になりました。
出席者は160名弱だったような。選者吟を入れて41句入選でした。私の結果
紙兜これから先が頼もしい (これから)
これからは自然体ですローヒール (これから)
昨日より伸びて嬉しい棒グラフ (伸びる)
肩幅の広さ信じていた迂闊 (広い)
4月27日に、去年亡くなった叔母の納骨の儀に大阪へ日帰り往復したあたりから、左顎から左耳の後ろ辺りがご機嫌斜めです。
昨日、清興が終わった後の休憩におトイレに行き、鏡で我が顔を見たら、左目周りにクマが住んでるではないか、あ~あ。
大会が終わり、懇親会の前にチェックイン。急いで洗顔。クマを追い出しました(笑)
懇親宴では、中島和子東京番傘会長、江畑哲男東葛川柳会代表、菱木誠番傘本社編集長、田中新一番傘本社幹事長、津田暹千葉県川柳作家連盟会長、江口信子会長などなど、お歴々と同じテーブルで、始めは緊張してましたが、ほどなく只の酔っ払いに。失礼の段お許しください。
お世話になった、千葉番傘のみなさん、ありがとうございました。仕事からも家事からも解放できた幸せな時間でした。
竹田麻衣子さん、一日置いての再会(?)が嬉しかったです。
Loading...

















































