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こんばんは、お久しぶりです(私自身に皮肉をこめて…笑)

12月12日の豊橋番傘句会は、柳友の笑顔に会え、また沢山の差し入れ等に嬉しく癒されました。ありがとうございました。川柳三連荘で脳がパニック状態でしたが何とか快復。で、昼は仕事、夜は川柳にと励んでおりました。健康に感謝しながら♪

第十回 卑弥呼の里誌上川柳大会

宿題と選者(各題2句詠)

「自由吟」 津田  暹  ・ 大西 泰世 共選

「変 化」 濱山 哲也  ・ 鈴木 順子 共選

「試 す」 阪本 高士  ・ 樋口由紀子 共選

「ポスト」 横尾 信雄  ・ 赤松ますみ 共選

「 夜 」 村山 浩吉  ・ 木本 朱夏 共選

投句用紙 規定の投句用紙をご使用ください(コピー可)

参加費 千円(切手不可)発表誌呈(4月初旬発送予定)

締  切 令和4年1月15日(土)消印有効

投句先 〒842―0103

佐賀県神崎郡吉野ケ里大曲2426―2

卑弥呼の里川柳会 真島久美子

賞  各題特選句1句 有田焼  各題佳作5句 図書券  (その他サプライズ賞あり)

主  催 卑弥呼の里川柳会

協  力 毎週web句会

真島久美子さんからチラシが送られて来た時に(わたし哲ちゃんと組ませてもらうのか)と嬉しかった♪です。どうか、ご支援ください。

 



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第十回 卑弥呼の里誌上川柳大会”にコメントをどうぞ

  1. てつろう on 2021年12月20日 at 5:59 PM :

    順子さんこんにちは、そして皆さんお変わりございませんか。寒さもひときわ厳しくなって参りました。ハッと気ずいたら師走も何時しか下旬となり、心まで気ぜわしくなって参りました。今日は何も予定はなく、絶好の年賀状書きのチャンス、朝から鉢巻を巻いて(心の中で)書きだしました。私の流儀は、先ず裏面はすべて統一した文句。全部書き終わったら次は表です。住所、お名前を書き、自分の名前はゴム印を押します。そして最後にそれぞれの方々に、一言添え書きをして終わります。一応手書きで行いますが、芸も無く同じ内容で50数年飽きることなく続けています。
     ところが寄る年波で根気が全く続きません。10時にもう休憩のお茶タイム。いつもの事ですが妻とのおしゃべりは、長くて長くて聞いているのも「辛いもの」です。もっぱら聞き役ですが耳の悪い私を「モノともせず」次から次へと爆撃されるように「お話して」くれます。そうこうしてるともうお昼です。
     午後も早めに部屋に入って年賀状書きに没頭(している風)。1時間も書いているともう疲れて来ちゃって、けん玉で「日本一周」「世界一周」などして気分転換。夢中になりすぎて時計を見るともう3時。下山して階下に降りると、丁度タイミングよくコーヒータイム。西尾の兄から手紙が来ていたので、妻に聞かせながら読み上げる。もう10年以上兄貴と「文通」している。8人姉弟の中でも、一番気の合った兄貴で私以上にジョークを交えた手紙の内容に妻がいつも腹を抱えて笑う。もう私も年賀状書きをすっかり忘れて話して居たら、日が暮れてきた。今日の成果は10数枚だった。
     締め切りまでまだ5日もあるので、何とか間に合うでしょう。とはいうものの明日はグラウンドゴルフのお誘いを受けているので、いそいそと出掛けます。多分24,5日ころ鬼の形相で年賀状を書いている事でしょう。「切羽詰まらないと何にも出来ないんだね~」亡き母の嘆く声が聞こえて来そうですが、切羽詰まらないと出来ないんです。川柳の課題の方も全くの手ずかず。年を越してからねじり鉢巻きで頑張る所存です。             
     順子先生はじめ豊番、蒲川の皆さん少し早いですがどうぞ良いお年をお迎え下さいますように、そして来年もどうぞ宜しくご指導お願い申し上げます。

    • 鈴木 順子 on 2021年12月20日 at 8:49 PM :

      てつろうさん、こんばんわ
      無事に仕事を終え帰宅しました。今日は会議があり…そうたいした事もしていないのに気疲れからか、なかなか2階に上がる元気がわかなくて、ぼんやりテレビを見ていましたが、
      どうしても22日の「三ケ日川柳会」の準備にかからなくてはと、やっとこさで自室に。

      「切羽詰まらないと何にも出来ないんだね~」亡き母の嘆く声が聞こえて来そうですが、
      に、私も一緒だと可笑しくなりました。コメント有り難うございます。
      今から、22日の準備にかかりますね♪

  2. 田口勝義 on 2021年12月21日 at 2:52 PM :

     順子さん みんなさん、こんにちは。
    一昨日の雪ですっかり師走らしくなってしまいました。
    てつろうさんは賀状の準備を始められたとか。私は退職と同時に賀状は失礼してます。昨日 師走恒例の行事、忘年会兼ねて詩吟の仲間とカラオケをやりました。吾亦紅にも挑戦、でもこの歌は入り過ぎると何故か唱えなくなってしまいますが、昨日はバッチリでした。練習中の新しい歌も平均90点ほどで良い唄い納めが出来ました。
     早とちりも有りましたが、誌上大会への応募も後一つ残すのみとなり肩の荷を降ろす? それが手持ち無沙汰で、書き留めた課題を端から片付けています。やっぱり好きなんでしょうか。終末からかなり寒くなりそうです。みんなさん、風邪など引きませんように。

    • 鈴木 順子 on 2021年12月21日 at 9:20 PM :

      田口さん、こんばんわ
      近日中に卑弥呼の応募用紙を送るね。
      昨夜頑張りすぎたか、今夜は水晶体みたいな透明の星が目の前をチラチラするから、取り敢えず、菜穂さんの帰りも待たずに早寝します。おやすみなさい。
      朝ドラは、きじま家のお父さんが立派過ぎるねぇ、解り限る。安子はあんなに子供を置いて出歩いて…。事情は分かるけど、ドラマとはいえど
      うちのお父さん(是枝武義)は、どんなところにも私を連れ歩いてた、それが遊郭であっても飲み屋であっても、酔っぱらって馬が家まで連れ帰るような事もあったけど、どんなことがあっても妹と私は手離さなかなあなかったなぁ、と思い出しています。
      何日もも何日もお酒を飲んで豊橋埠頭まで行って菜穂さんと死のうと思ったこともあった。勇ちゃんの思いが我が身のように、夜にドラマを見ましたす。今日一日一日が積み重ね、無事に終わった今日に感謝、今日までも何とか生きてこれたことにに感謝、これからは一日一日が恩返しと思うけど、直ぐに我欲が出て来て、現実に戻ります(笑)

  3. 田口勝義 on 2021年12月22日 at 5:12 AM :

     順子さん おはようございます。
    ご迷惑をおかけします。1月号に同封していただければありがたいです。
    ??? あれ!その気になっているんでしょうか。雅子さんに合わす顔が。
     せっかちな私はまたドジをやってしまいました。東海総局誌上大会の出句料が千円と思い込み送ってしまいました。小林祥司さんの手を煩わしてしまいました。この場をお借りしてお詫びいたします。
     順子さんと社長のコメント読みながら、順子さんがもし男だったら と考えてしまいました。弱い酒に酔い潰れる父と酒を憎んで来ました。
    飲まなくていい酒は飲まない私は、酒の値段を知りませんし、父とは酒を一緒に飲みませんでした。後の祭り とはこんなものかもしれません。

  4. 雅子 on 2021年12月22日 at 8:36 AM :

    順子さん、皆さんおはようございます!
    順子さんは今年最後の三ケ日教室ですね~お天気も良さそうだし、みかんも旨いし(笑)
    楽しんできてね~
    てつろうさんの年賀状のプレッシャーが身につまされます(苦笑)奥さんとのやり取りがわが夫の気持ちを代弁しているかのようで、青ざめ反省しきりです。
    たまに取りとめのない話に(はい!わかった!)大きな声で話の腰を折られます(シュン!)
    まあ!どこも似たり寄ったりのようですね~(話し相手がいると言う幸せは、多分どちらかが一人になった時にしみじみ感じるものなのでしょうね(笑)

    勝義さんが卑弥呼に出してくださるとは(順子さんに即響いて)嬉しいです!
    私の川柳との関わりは今となっては恥ずかしながら、懸賞マニアからという不純な動機です。
    中日の時事川柳で図書カードが頂けるのが取っ掛かりで、どんどん他紙にもおよび、仕舞には名前だけが一人歩きを始めました(笑)今となって夫と円満路線を取り盾や柳誌は処分しました。今では皆さんの言葉を真摯に受け止め、心から川柳が好きで賞はどうでも良い!作ることを楽しんでいます。
    でも卑弥呼の里は、私に取って雲の上の憧れ森中恵美子さんから佳吟を頂いた思い入れの強いもので、頂いた有田焼のマグカップだけは欠けてしまっても、大事にサイドボードの宝物になっています。娘のように若い久美子さんを応援したい気持ちも・・・
    なにはともあれ川柳への思いはそれぞれですが楽しかった一年でした!
    川柳に感謝感謝です。残り少ない令和三年の一日一日を大事に・・・じゃあね~
         
          佳作 (真) 真実はひとつ活断層の上 (森中恵美子選)
                         第五回卑弥呼の里(2017年)
       

  5. 田口勝義 on 2021年12月22日 at 7:18 PM :

     順子さんこんばんは。
    雅子さん、早速のホローありがとうございました。
    昨夜 冬隣りを落としして聴いいます。残念ながら杉本さんの歌ではなく、知らない女性歌手です。私の記憶では ちあきなおみさんが唄っていた?。
    ふだん私が唄う歌とはほど遠く、でもチャレンジします。1番を百回ほど聴けば何とかなりそう。来年の楽しみです。ありがとうございました。

  6. 田口勝義 on 2021年12月23日 at 2:50 AM :

      《追伸》
     冬隣のアクセントは、関西弁。頭高型で、平板型?(一音目を下げる)の発音をする私には、違和感が有りましたが、何とかなりそうです。

  7. タカシ on 2022年1月2日 at 11:53 PM :

     順子さま。新年おめでとうございます。ただいま、1月2日23時過ぎですが、やっとこさ、卑弥呼の里誌上が整いました。常に全ボツ連盟(くみ子女史)会員ではありますが、閑雲さんに尻を(新年草々…スミマセン)叩かれて参加だけしております。

     年賀状返信も一応おわり、近くののフルサト公園を歩いてきました。寒いけれど、結構、男も女も、カップルも、シングル、トリプルも…多かったですね。この季節は、マムシも、クマも出ないんで安心です。池では鴨の親子が遊んだり、水鳥が潜って上手におサカナを取ってました。おかげで、腹囲が1ミリほど縮まったような気がします。

     こんなときには、先輩諸志ならば、佳句がいくつでも浮かぶのでしょうが、ワタシには、何も下りて来ませんね。今度の日曜は、豊橋番傘の初句会だというのにぃ。(笑ってやってくださいね) 
     豊橋番傘新年号の巻頭言「心をひらく」を読ませて頂きました。会長はいつもニコニコされてますが、修羅場っぽい姿も晒されて、人の生きざまなど深く考えさせられたところです。本年もよろしくお願いいたします。

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