2月11日静岡句会
会場の都合で開催日を変更して心配していたが12名の出席があった。句評会から 「本日も負けたと自慢げに話し」 団石上5を「息子にも」とか「名人に」とかにしたほうが「自慢げに話し」が生きると思うが、それでも鮮度には欠けるのではないか。
「雄叫びを上げていそうな霜柱」 明日歌「いそうな」では弱いので「いる...【続きを読む】
第34回静岡句会
横浜から太郎さん 闘句朗さんに来ていただきました。新年そうそうこれはうれしいことでした。有難いことです。 それから寄道くんも参加してくれました。ありがとう。出席者は15名。欠席投句1名でした。
カメラは今度は持って行きました。が・・・写真撮ってないようっていわれて、あっ!て気がつく始末で、言われ...【続きを読む】
12月6日静岡句会
神奈川から太郎さん 闘句朗さん。 浜松から卓まるちゃんの初参加、恭子ちゃん 和一さんの飛び込みもあって総勢15名。 (カメラを忘れたので写真はありません)
静岡は二時間は句評会、あと一時間強で句会とサロンという配分。句評会の句で一番分からなかったのは「ご無沙汰の便りはどれも渡り舟」渡り舟・・・が...【続きを読む】
静岡句会 3月
今回の参加者は15名。塚本寄道君が高校受験を終え久しぶりに参加。句評会では独特の深い作品鑑賞を披露してくれるので、これからまた楽しみが増えた。新しく柳谷さんも参加された。センマガには投句されている方ですので、これからも期待しています。句評会「決定に抜き足だけが引っ掛かる」(寄道)「だけが」の言葉が全...【続きを読む】
2月のセンマガクラブ静岡句会
句評会の作品は全体に中以下の出来のものが多かったので、あれこれ意見が出しやすく面白かったです。
「足りなけりゃザルを回すと言う企画」 トラ夫
自分として意外だったのは、この句を時事吟として解釈されたことです。結構前に作ったもので、同窓会の準備企画(そんなに大袈裟ではないですが)で、会費をどうしようか...【続きを読む】
第2回14字詩句会に参加しました
1月31日(土)、14字詩句会に参加しました。王子の北トピア、きたとぴあと読んでいましたがほくとぴあでした。静岡のメンバーは14字詩は殆どが不得手です。私も苦手だったので意を決しての参加です。句会の進行はセンマガクラブ句会と同じで、「句評会」「宿題の披講」「サロン」の順です。句評会は佐藤美文先生の司...【続きを読む】
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