第四十九回静岡句会
東日本大震災でお亡くなりになられました方々のご冥福をお祈りいたします。被害に遭われました方々に心よりお見舞い申し上げます。
仙台句会、茨城句会、東京句会のみなさまに、大震災被災のお見舞いを申し上げます。早く事が落ち着いて、句会が再開されますことを願っております。
余震が早くおさまって、深刻な原...【続きを読む】
第四十八回静岡句会
2006年12月東京句会にトラ夫、団石、棋人の3人でお邪魔して、その3ヶ月後には静岡句会がスタートしました。 早いものであれから丸4年を迎えました。最初の年には静岡市と金谷町への出張(移動)句会も行いました。「たかね」の皆さんには大変なお世話になりました。これで「センマガ静岡句会」を知っていただく...【続きを読む】
第四十七回静岡句会(2月13日)
静岡句会は10代から80代までの方の参加があります。(ただ20代だけはなかった)今回初の20代、稲森ゆたかさんが来てくれました。出席13名での句会となりました。 句ノ一、望月弘、両世話人は県芸術祭表彰式があって欠席。ただ、句会のあと毎回やっている懇親会には句ノ一も駆け付けて句ノ一川柳句集「浮く。」...【続きを読む】
第四十六回静岡句会
みなさま今年もよろしくお願い申し上げます
一月九日静岡句会、十三名出席。句評会は二時間かけて、全句を取り上げています。○へこたれてしまった蓋が開かない 面白い。○読み聞かせグリムの森へ紛れ込む 既読感あり(の声多数)ただそれが全くない句もそうあるとは思えないという声もあった。作り方は上手。○...【続きを読む】
第45回静岡句会
十二月十二日、第四十五回川柳マガジン静岡句会が静岡県長泉町・コミュニティーながいずみで開かれた。参加者は遠藤まつゑ、渡邊舞か、垣野佳子、ケンジロウ、勝又恭子、水品団石、望月弘、中村虚路狸、今福夢花、句ノ一、池上雅子、米山明日歌、中前棋人の13名。(順不同・敬称略)
第一部句評会 進行役 句ノ一○アイ...【続きを読む】
第44回静岡句会
14日開催した静岡句会参加者は12名でした。何時も使っている会場はとれなくて、駅中公民館をお借りしました。
句評会の句 1、聴きほれる僧の読経に月の艶 坊さんが艶っぽかった 2、最後には笑う やまない雨はない 一字空不要、類型過ぎと 3、茶を入れる相手あってのお茶の味 まあそういうことですか 4...【続きを読む】
第43回静岡句会
10日開催。出席者12名。(女性8名、男性4名)欠席投句1名第1部句評会の部は、センマガ12月誌上でということにして、今回は第2部の句会を中心に取り上げました。センマガ句会はボツ句も披講しています。単に披講するだけではなくボツ句の句評も合わせてやるのがこの句会の売りというか、特色にもなっています。ボ...【続きを読む】
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