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センマガ大会余話。

パネルディスカッション、
このクライマックスはなんといっても、
会場最前列にいた大物作家が、すっくと立ち上がって
マイクを手にしたときだろう。

私たちスタッフも
この先いったいどうなってしまうんだろう、と
手に汗をにぎってハラハラドキドキ。

詳細が気になる皆さん、
センマガ1月号をお楽しみに。

ところで
懇親会でも場外乱闘まがいの事件があったことを
知っている方が何名いるだろうか。

当人ではないので、詳しくは言えないが、
こちらはかなり壮絶バトルだったとか(汗)



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