こんばんは、東京のタケです。
センマガ週間はメタル系の音楽をよく聴きます👹
>
皆さんは「川柳とは〇〇〇である」という質問にどう答えますか?
その昔、尾藤三柳先生に恐る恐る伺ったら「アイロニー」と
ご指導頂いたことがあります。
>
先日の編集部内の雑談で
>>「川柳には〇〇〇がある」
>>「〇〇〇だから川柳である」
とだんだん穴埋めクイズの様相になってきまして。
センマガのクイズコーナー「虫食い川柳」、面白いですよ^^
>
その中で「川柳には〇〇〇〇〇がない」という説がでて個人的にも膝ポン。
いつかのネタにしたいので、まだ披露できないのが残念です![]()
皆さんなら何の文字が入りますか?
〇の数と実際の文字数は無関係です。
>
>
全く関係ありませんが・・・
私個人の感想で、ここ20年で衝撃を受けた川柳10大ニュースの一つが
「小宇宙を感じる川柳」に遭遇したことです。
まさに小宇宙(コスモ)、身震いするほどコスモでした。
これもここでは披露できず残念(思わせぶり続きでスミマセン)
いつか必ずどこかで![]()
「オレ様の名は無牛。牛ではニャイ」![]()
そういえば無牛先生の(エラソーな)決まり文句もありましたね。
飼い主のサボり癖が出てきて、最近センマガに登場していませんが
先生は相変わらず激務(=睡眠)な毎日を送っています![]()
ちょうど2か月後に御年15になります。
今からケーキ案を練っているタケでした![]()
Loading...















































私見ですが
①川柳とはアイロニーである。
②川柳とは蛙のつぶやきである。
③川柳とは見果てぬゆめである。
と思っています。
追伸です。
尾藤先生先生が述べられたことにきづかず送信しました。
アイロニーには3種類あり追伸です。
①フランス流のエスプリ
②イギリス流のユーモア
③日本流の諧謔
再追伸
設問に答えていませんでした。
川柳には詠めぬものがない
はやとちりと老化現象あしからず。
刀祢館さん
こんにちは、いつもお世話になっております。
気まぐれ更新のブログにおつき合いいただき恐縮です。
嬉しいコメント、ありがとうございます^^
ここでも何度か書きましたが、三柳先生に名前を覚えて貰うまでに
2年はかかりました。十数回は通って、ようやく名前で呼んで頂いた
時は嬉しかったです。
その先生に「川柳を一言でいいますと・・・」とドキドキしながら
質問しました。先生は即答でした。
先生がそこに辿り着いた過程を生涯かけて探りたいと思って
いるのですが、やはり実作しない時点で無理なのかもしれません。
①川柳とはアイロニーである。
②川柳とは蛙のつぶやきである。
③川柳とは見果てぬゆめである。
刀祢館さんのご考察、勉強になります!
アイロニーの3種類・・・(._.) φ 早速メモメモです
蛙のつぶやき、なぜ蛙なのか、とても気になります。
見果てぬ夢、まさにそうですね^^
詠めぬものがない・・・もし詠めないものが例にあると
したら私もぜひ知りたいです。
川柳には引退がない。
と思いました。
藤井智史さん
こんばんは、コメントありがとうございます^^
>川柳には引退がない。
確かにそうですね。 はるかに続く長い道のりなのだと思います。
一歩一歩確実に前進している智史さんのお言葉なので
よけいにズシンときました・・・!