こんばんは、タケです。
大阪ほどではありませんが、お葉書やお手紙、ゲラ、書籍などが届く東京支社です。
皆さんも同じ思いをされていると思いますが、
いつも感じるのは、封を開けた瞬間にフワッとただよう差出人から届く「香り」。
たとえば、部屋でお香をたきしめたように香りのついた便箋、
何十年も机の中で眠っていたような木の匂いのする原稿用紙。
どんな場所でどのくらい時間をかけてお手紙や原稿を書いていたのかが
差出人の暮らしまで、なんとなく想像できるような気がしますよね(^^)
なかなか好きな時間です。
留守番隊長のムギューにも、年賀状やお手紙をたくさんいただき
あらためて、ありがとうございますm(_ _)m
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