星を待ち牛久ワインが空になる
今日は江戸時代五節句のひとつ七夕。中国にある牽牛・織女の伝説と乞巧奠(きっこうでん)の行事が入ってきてわが国の棚機津女(たなばたつめ)の信仰に習合されたものといわれる。 笹竹に詩や歌を書いた短冊を吊るし、軒下や窓辺に立てて、文字や裁縫など稽古事の上達を祈る。仙台市や平塚市の七夕祭りは著名。近頃は夏...【続きを読む】
文明の利器を目にも耳にも
最近パソコンの字をよく間違うようになった。 それなのに眼鏡は外したくなる。老眼の度が進み出したのだろうかと、眼鏡やさんから葉書もきていたのでそれをもって出かけた。プレゼントは眼鏡拭きのハンカチだったが、検眼をしてもらうことにした。
視力を測りながらいろいろ片目づつの検査のあとわかったことに驚いた...【続きを読む】
大和言葉のやわらかさ
英語の美しい言葉ベスト・ワンぐらいなのに”meadow”という言葉があるそうです。 日本語に訳すと「草地」「牧草地」 と特に美しくは思えない日本語になってしまうが、英語としての「meadow」のイメージは、 鬱蒼とした森の中に、樹木の生えていない、明るい空間がある。そこには...【続きを読む】
女性初防衛相小池百合子
久間防衛相が「原爆はしょうがない」発言で辞任した。柏市の講演での失態。自衛隊希望者を募る勧誘講演だったのでしょう。アメリカよりの発言は。
でも思ってもいないことはいえないので久間氏もともとそういう人格なのでは。辞任なくば徴兵制に発展するような予感がする。
風当たり後の始末も女性向け
必ず変化を...【続きを読む】
女性の品格
新聞の広告で興味を持った本、坂東眞理子著『女性の品格』が高萩のK・N氏から届けられた。 第一章 マナーと品格 第二章 品格のある言葉と話し方 第三章 品格ある装い 第四章 品格のある暮らし 第五章 品格ある人間関係 第六章 品格のある行動 第七章 品格のある生き方 あとがき 強く優しく美しく、そし...【続きを読む】
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