Loading...Loading...

台風でもないのによく降ったものです。テレビの報道を見ながら川柳界の皆さんのお名前とお顔を思い出しています。日川協会長大野風柳先生の「柳都」の皆様はじめ、「信濃川」(相田柳峰主幹)の皆様。福島では会津地方雪の害はあっても洪水はありませんでしたのに、今年はどうしたのでしょう。天を恨みたくなります。

明日は二本松の義兄の13回忌の法要に行く予定です。夫の体調がよくないので車の運転は孫に頼みました。長女家族と福島のお墓参りをしてこようと思います。飯坂温泉を予約しました。

義兄の命日は8月6日ですが一週間早めたとの甥の使い状にありました。地震で味噌蔵や物置が被害を受けたので取り壊しました、との便りと一緒に。まだ非難している方たちもいて公民館勤務の甥は超多忙のようです。

帰りには福島産桃を桑折で予約してきましょう。送り先を書き出しました。

献上はするそうです。元気になっていただきたいものです。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

新潟・福島豪雨お見舞い”にコメントをどうぞ

  1. 鈴木順子 on 2011年7月30日 at 10:31 PM :

     紀伊子さん、こんばんわ。
     ニュースにも疎い生活をしていて、今朝のテレビ画面でびっくり!
     信濃川の相田柳峰さんの事が浮かんだんですが、外出の時間が来てしまって。今、このページで、また思い出しました。今夜は、もう遅いので、明日に電話をかけてみます。

  2. 太田紀伊子 on 2011年7月31日 at 6:27 AM :

    本当に大変な被害ですね。私も今から出かけるので電話は無理ですので、また・・・

    • 鈴木順子 on 2011年7月31日 at 11:43 PM :

       柳峰さんへ電話をかけました。
       周りは大変な様子らしいですが、柳峰さん家は大丈夫ということでした。

  3. 山田こいし on 2011年7月31日 at 10:50 AM :

    こんにちは、お久し振りです。
    私もJA伊達みらいに献上桃の予約をしました、発送されるのは8月5日以降と言うことです楽しみにしております。

    新潟・福島の集中豪雨、自然の恐ろしさを改めて感じています。
    そして又、本日未明の地震に飛び起きましたが、福島は災難続きで安心して眠る事が出来ないのではと案じております。
    新潟、福島の被災された方々へ只〃心よりお見舞いするばかりです。

    紀伊子先生の益々のご活躍をブログで楽しませて戴いております。

  4. 佐藤 千四 on 2011年8月1日 at 6:23 AM :

     おはようございます。
     昨31日は未明の余震、びっくりしました。打ち続く豪雨。山崩れ堤防崩れが心配しましたが当地は大丈夫のようです。阿武隈川の水量も依然減らず、伊達崎地区は支流えの逆流が油断できません。
     31日は郡山市川柳大会がありました。が、県内JRは地震のため一様にストップ。私も福島まで車、福島から臨時ダイヤの新幹線で郡山まで。滑り込みセーフでした。参加人数も110人、予定より少なかったようです。私の成績はまずまず。
     奥会津から中越にかけての豪雨、早く収まるのを祈るばかり。
    でないと今度は米までが駄目になります。地震震源地と低気圧の中心地はどうやら永田町との観測がでています。
     31日はまた当地諏訪神社のご祭礼で郡山から帰宅後は山車の励ましとお酒でした。

     順子さん。 ブログ拝見しています。ご奮闘のほど感嘆します。

     こいしさん。福島のこと、いつもご心配頂いていること、それに、当地名産のモモをお買い上げ頂きましたこと、ありがとうございます。8月5日ごろは陛下もお召しあがる頃です。
     日本一の桃に取り組む伊達男   これは紀伊子先生に抜いて頂いて、「つくばね」とのご縁の始まりの記念すべき句です。 

  5. 太田紀伊子 on 2011年8月1日 at 8:54 PM :

    順子さん
    柳峰さんの情報ありがとう。
    こいし様
    福島桃へのお心遣いありがとうございます。私も「JA伊達みらい」の「暁」を予約してきました。今週には届く予定です。ブログも休み休みですみません。写真も画像も頑張ります。どうぞよろしく
    千四様
    順子さん、こいしさんとのご厚誼ありがたく御礼申し上げます。
    桑折の資料館も美術館も震災で修復が遅れているようで残念ですね。
    昔の郡役所が国定文化財になってますのに、文化庁からの調査が遅れているようで・・・。千四さんが震災の元は永田町と言いたくなるのもうなずけます。31日目未明の地震では在来線がストップして福島の妹はバスで二本松の法事に少し遅れてした。
    高村千恵子の生家と資料館は孫一家はあらためて感激のようでした。
    桑折町の紀伊子文庫にまたお世話をかけますがよろしくお願いします。

佐藤 千四 へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K