時の過ぎゆくさまを速く感じるかまだまだと思うかはその時によって違いますが今年は超早かったように感じました。6月30日というのは我が家にとっては特に大事な日なのです。連れ合いの誕生日だから・・・。それにひ孫の満一歳の誕生日が6月14日、昨年急逝の画家秋山近史が6月16日でした。
銀河5丁目の東どうりの画廊「あづま」の秋山近史遺作展(13日から25日)はおかげさまで盛況でした。彼が創作画などを教えていた幼稚園のお母さん方や同級生、急逝通りすがりの外国の方にも見ていただけたとか、さすが銀座ですね、ありがとうございました。
我が家はこの6月30日によってその年が決まります。今年は元気に過ぎたので幸せでした。あとの本人の目標はオリンピックまで元気に生きられるかだそうです。食生活を担う私としても同じ目標で行きたいと思います。
今日は句集出版を決意された牛久川柳会のI・Sさんのお手伝いに行ってきました。写真や句集のタイトルを決めました。帰りに畑の琵琶を切っていただいてきました。小さいが甘くおいしくいただきました。大半はハクビシンが食べてくれるそうです。ハクビシンが食べる頃は果物の完熟なのですね。
それに誌上句会「とり」の締め切り日でした。たくさん出していただきましたが、北海道の今年の日川協大会にもチラシをお配りしましたので10日ぐらいはお待ちしようと思います。
これからでも送ってくださいませ。
もう7月1日になってしまいました。おやすみなさい。今日は鹿行川柳会です。
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本日7月25日(火)「とり」選考ご依頼の一式を受領いたしました。早速選考に入ります。
いつものことですが心遣いに感謝申し上げます。
各地で豪雨災害が頻発しているかと思えば、当方などの地域は連日の猛暑です。
先生におかれましては、かような異常気象下でくれぐれもご自愛の上ご活躍ください。
まずは記事の関連事項としてご連絡申し上げます。