7月10日は四万六千日と呼ばれ、観音様の功徳日に当たるそうです。
参詣すると四万六千日のご利益があるそうで、合わせてほうずき市もたつようになりました。ほうずきは実が人の頬に似ているから。実を口に入れてふくらまし、頬をついて鳴らすところから。ホホという虫がこのんでつくことから。また実が火のように赤いことから。火火著(ほほつき)になったなど。
「酸漿」は漢名。酸っぱくて苦い味だからだそうです。怪しげな赤い提灯のイメージから鬼灯とも書かれるようになりました。厄除けとして効き目がありそうです。浅草のほうずき市は雨でしたが、今日は最強の火でしたね。
私は12日(日)、二本松の法事に出られるようになりました。連れ合いの親戚なのですが、11日に出て桑折の墓参もしたいと思います。伊達の恩師からもお手紙を頂いているので回れたらうれしい再会です。
列車にしたので9時スタートでゆっくり出かけましょう。新幹線事故がありませんように・・・。
以前に紹介して頂いた新聞記事です。
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新聞記事のお写真がことのほか素敵です♡
優しそうで凛としていて情熱を秘めた感じ
この記事に憧れて川柳に興味を持ってくれる人が
きっとたくさんいることでしょうね
「ひと、きらり」おめでとうございます
岡本恵さま
おはようおございます。川柳愛好者の読んで楽しむ方がいるのですが、作って楽しむ方が増えてくれると良いですね。
いつも励ましありがとうございます。故郷の中学校の担任の先生がお手紙をくださったのでお寄りしてきました。矍鑠とした86歳になられてました。うれしくなって、岡本さんへもコメントしてくださり龍ヶ崎市民川柳大会にも流経大までおいでいただいた、佐藤千四氏にもお会いしてきました。庭仕事をおえてお楽しみの晩酌に入られたところでした。お元気なお顔を拝見してうれしくなりました。
今日から川柳事務開始です。ありがとうございました。
おはようございます。
ご先祖さまもたいそうお悦びだったことでしょう。お出でいただきましたが おもてなしもできずご無礼いたしました。夕日がなかなか沈まないので晩酌は見切り発車です。お見苦しいところをお見せしました。
晩酌は済んだよ夜の始め頃
佐藤千四様
おはようございます。土曜日は突然お邪魔しまして失礼いたしました。先生のご近所の花屋さんまでゆくことになってお寄りしてみました。墓参への道すがらで失礼いたしました。この次はゆっくりお邪魔したいと思います。
晩酌は済んだよ夜の始め頃 千四 になってしまいました。でも伊達崎中学校時代のイワ子先生はお元気でした。3年間担任をしていただいた中で一番印象に残っている生徒とのお話でびっくりです。引っ込み思案の紀伊子でしたのに・・・。
今朝の朝いちは福島特集でした。今日も楽しい良い晩酌になりますように。