松もとれ川柳開始です。6日龍ヶ崎市民セミナー、8日つくば市谷田部川柳新年会句会、10日鹿行川柳会。本日いよいよわが会スタートです。一年の計など話し合いましょう。楽しい句会になりますように・・。
つくばね番傘川柳会27年1月句会
日時平成27年1月11日(日)1 2時3 0分
会場牛久エスカード4階生涯学習センター会議室(JR牛久駅西口徒歩一分)
宿題(各題2句、締切14時)
「なるほど」 尾藤一泉選 柳話お願いしています。
「慣れる( 二人選) 松尾仙影選 当日発表選
「さっぱり」(三句連記)太田紀伊子選
席題「?」 ?? 選 今日決まります。「ク」の付く言葉になりそうですね。
会費 1000円
5時から新年会を江崎紫峰事務局長が企画しています。
今年は「誹風柳多留」が出版されて250年の節目の年になります。選者さんを囲んで楽しい川柳のお話が聞けそうです。
お誘い合わせておいでをお待ちしています。鈴木幹事から句箋箱、句箋ほかのもろもろ預かっています。私は忘れ物のないように準備しましょう。
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紀伊子さん、こんにちは。
つくばね番傘新春句会は今頃最高に盛り上がっている頃でしょうか。中身の濃い時間になりそうですね。
理想は高く、川柳250年の節目に立ち会えた私たちは、作品で心意気を見せたいものだと思います。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
岡本恵様
ちょうど締切前でしたね。エスカードホールではピアノの発表会。ピアノを習っているお子さんのご両親、祖父母でロビーはあふれていました。その第2講座室では静かに席題「くたくた」に取り組んでいました。そして選句の時間を早めました。尾藤一泉さんの柳話をお聞きするためです。パワーポイントでの説明目からと耳からはわかりやすかったです。
田辺聖子の著書、1998年 『道頓堀の雨に別れて以来なり――川柳作家・岸本水府とその時代』で第26回泉鏡花文学賞、1999年 第50回読売文学賞(評論・伝記賞)を読んで以来、番傘の川柳には特に関心を持って読んでいます。皆さんがどのような句を詠むか楽しみです。
無冠亭様
田辺聖子さんの『道頓堀の雨に別れて以来なり――川柳作家・岸本水府とその時代』をお読みになられましたか。中央公論に6年間連載された水府の評伝です。がその時代や古川柳含めて2800句が網羅されています。私はその句をピックアウトして皆さんと朗読しました。
今年の芸文はそれをまたはじめようと思います。中央公論のコピーは月刊誌で挿絵も入っていますので楽しいです。神戸地震の時だけお休みしたかなと思います。
今日もありがとうございました。お返事遅れてすみません。
紀伊子さん
第4回「三笠賞」
おめでとうございます
茨城に川柳があるのは
正に紀伊子さんのお力ですから
遅すぎる受賞かもしれませんね
25年にわたるご尽力は想像を越えると思います
本当にありがとうございます
おかげさまで私たちは今
川柳と仲良く楽しくおつきあいができます
心から御礼とお祝いを申し上げます
これからもどうぞよろしくご指導下さいませ
岡本恵様
情報が早いですね。
「三笠賞」をいただきました。数日前まで知らなかったのですが、尾藤三笠氏の賞です。川柳普及に努めたということでくださったと趣意書も会員に配布され、大変に光栄なことでした。お孫さんにあたる尾藤一泉氏から直接お手渡しされたことも感激でした。
これからも初めての方々と川柳を楽しんでいきたいと思います。
そしてめぐみさんやご主人のあきらさんのように大会で優勝される方々が育ってくれることを夢見て・・・。つくばねからも選者や作家が大きくなっていますので・・これからもどうぞよろしくお願いします。
おはようございます。
三笠賞って茨城県の賞なのですか。凄い。おめでとうございます。名実共に紀伊子の存在感が光ります。
知恵伊豆と吉宗の戦艦三笠
(注)いえいえ全国規模の賞なのです!
同じ茨城県民としても栄誉なことで喜びます(^o^)v
こんばんは恵さん。
勉強不足がお恥ずかしい。一泉さんのブログを見れば分かるものを。なんとなんと。一泉さん申し訳ありません。児童川柳や老人会川柳に鋭意取り組んできた紀伊子先生ですのでなるほど当を得た受賞かと拝察します。尾藤家といえば歌舞伎の「〇〇や」と同じ川柳会の大御所。川柳の未来のための賞の設立に敬意を表します、
紀伊子先生、改めておめでとうございます。
尾藤家の誉3・3・1拍子
訂正 川柳会→川柳界
佐藤千四様
尾藤一泉さんのブログに家族で書初めがありましたでしょう。あの色紙をいただきました。
三笠氏の短冊が宝物です。
ほろ酔いのままにおきたい父の頬 三笠
「親一人子ひとり」尾藤一泉編を読み直しています。
尾藤家の誉3・3・1拍子 千四
ありがとうございました。
太田 紀伊子さん、遅まきながら第4回「三笠賞」の表彰オメデトウございます。一泉さんのブログで知りました。
グリーンの和服にピンクの御髪、笑顔、嬉しさが滲み出ていました。お似合いでしたヨ!着たい色の物を着て、好きな色に髪を染めるのが若さの秘訣かも知れませんネ。そして言いたいことを言う(笑)。ボクも同じです。
ボクは一桁生まれですが、親しい人から若さの秘訣は何ですかと聞かれると「軽薄であること」と即座に答えています。とにかく歳に拘らず好きなように生きましょう!
ボクは川柳界との関わりを持たず、独学で自由に句を詠んでいますので師は居ません。受験も予備校には通いませんでしたが、それなりの大学に入れました。とにかく型にはめられるのが嫌なのです。話が脱線してしまいましたが、簡単ながらお祝いの言葉とします。
無冠帝さま
「三笠賞」のお祝いありがとうございました。
私も好きなように生きているようです。周りの方の理解があってのことですが・・・。
0歳(正式には11か月と17日)で父が戦死、もの心ついた時には養父と3人の兄弟がいました。中2の時に実父は戦死と聞かされました。そして県代表として靖国神社参拝がありました。
そのあたりから自分の思いで生きてきたようです。
ピンクの髪で孫に結婚式にも出ましたので、ピンクのおばあちゃんでとおっているようです。これからもどうぞよろしく・ありがとうございました。
こんばんは(^^)
三笠賞
「先生!どんな句で頂いたんですか?」と、
間抜けな質問をしたワタシ・・・(>_<)
つくばね例会で、あらためて
お祝いさせて頂き、三笠賞の
何たるかも 知ることができました。
昔?のブログを拝見したり、
皆さんのコメント読ませて頂いていると
本当に、25年という
時の 重みを感じました。
好きな趣味の世界・・・だったから?!
とはいえ、茨城県に これだけ
川柳を普及させた 功績は
スンゴイ!!!!*!!!\(^_^)/
ことですね!
お体大切になさって
これからも、お元気で
い・て・く・だ・さい(^^)
おめでとうございました*
とまと様
素敵な花かご有難う。一泉さんのブログに大きく出して頂いてびっくりでした。とまとさんのお顔も見ていただけてよかったです。無冠帝さんがよく観察されていますね。カラー写真ですから一泉さんも写っていて最高でした。
さあ2月句会へ向けてスタートです。雑用宜しくお願いします。