小雨けぶる中、友人と佐原でのぶらり旅を楽しんだ。目的は伊能忠敬記念館見学とお食事。利根川を越えただけで佐原市ということこんなに近いとは隣の県千葉でした。県が変わっただけでお近くだったことに気が付きました。
そしてわが県には間宮林蔵がいるのです。伊能忠敬の依頼で北海道の地図作りをした人です。また国土地理院はつくば市にあります。今日は小学生になったつもりで記念館と忠敬生家を見て回りました。偉人の足跡はまさに立派です。測歩でできた地図とは思えない正確さです。ハイテクの時代宇宙から写しても違わないらしい。今年は伊能忠敬この地図は彼が亡くなってから評価されたよう、孫の一人が写筆して幕府へ献納されたようです。
これら計測器や分度器様のもの2345点が国宝に認定されました。22年6月29日だそうです。説明役案内役の方がおっしゃってました。わが仲間は自由気ままに見て歩きました。
伊能忠敬も55歳から始めたことなので隠居仕事だったのでしょうか?それにしても第2次東北の旅は6人だけで蝦夷まで出掛けられたのには敬服です。
10月19日 流山乱気流の会。
10月22日 藝文水戸講座
「テレビ」と「自由吟」窪田さんがまとめてくださいますが紀伊子の句は
テレビの受け売りレシピが受けてます
自分史の中に隠れる愛その他
運動会スプーンレース得意です
25日から連れ合いの同窓会同伴で留守します。
27日の取手福祉センター1時のセンマガ茨城に間に合うように帰ります。
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