写真今日の講話の森中恵美子先生と
水谷一舟先生披講「乱れる」ここで紀伊子の一声のみ
愛知県連会長と名古屋川柳会会長の間に。
鈴木順子さんから花束を受ける川辺昭子さん
次は流暢な「宴」披講の江畑哲男氏
5月29日、豊橋番傘35周年大会にふさわしくこの日の空は晴れ渡った。川辺昭子句集「しずく」は情念作家らしく真紅のハードカバー。158名の参加者の手に。
傘のしずくへ思いはひとつだったころ 昭子
赤い蹴出しが男をさそいかけてくる 昭子
東京駅発ひかり505号には今日の選者の一人江畑哲男東葛川柳会代表応援組が10数人同じ車両に乗り込んだ。9時59分豊橋着。
受け付けには35周年を出来た喜びのお顔が並んで和やかに迎えてくれた。
私は写真の撮りやすい中央前列に近いところに決めた。
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