13日初めての一回だけの講座が終わってゆっくり夕食を取り、ほっとしているところに電話。夫がうける。記録は非通知。
女性からと受話器を変わる。
最初は分からないから教えてくれということだったが、そのうち昨年4月に引き継ぎをした、日川協東京事務所のこと。
会計の収入伝票と支出の領収書と21年度決算報告書と残高があっている通帳をお渡しした。常任幹事会の日に4月27日、5月25日、持って行ったがどなたも受け取ってくれず6月22日にわたせた。そしたら通帳では困るので現金にしてくれと言われ、通帳だけを持ち帰り銀行で解約をして7月27日に常任幹事会議でお渡ししようとしたらながや月番でそこで受けとれないとのこと。
銀座Sun.mi高松t7丁目店が会場だった。そこで金額を二人の方に数えて確認をもらってお渡しをした。21年度をわたすだけでも4カ月かかった。その間地方の会議もありそれらも中間整理してお渡しをした。この間一体会計をやる気があるのかと一抹どこらか二抹も三抹もの不安が脳裏をかすめたのは事実である。
それを半年もたってから、あの時の通帳が欲しいとのこと。
それはすでに書類をお渡しした2ヶ月でチェックされている筈。何が何だか分からない電話でした。12万円の補助金なので月にすれば1万円の経理です。会場費とコピー、飲み物代で消えてゆきます。
この程度の会計処理につき命令調で解約した通帳の再発行をするようにとのいい方には何のクレームかと心底怒りがこみ上げてきました。その後の折衝で某氏から人間とも思えぬ罵詈雑言を浴びましたが所詮浅はかというほかありません。自ら暴露したのは会場費を会計に請求したのに払わないと漏らした(どうも言った本人は漏らしたとは意識していないらしい!)です。真相は引き継いだ現金はもちろん会計書類も分けが分からないらしいのです。こっちの知る所じゃありません。もっとお年玉があります。この騒ぎのなかでなんと故今川乱魚師を会計がでたらめだの、いい加減だのと誹謗中傷したい宝題、あまつさえこの私めを川柳界から追い出してやると脅迫、誰が言ったかはお楽しみ、どうしても知りたい方はコメントください。メールでお返事いたします。
運がいいのか悪いのか暮からお正月に家の中を大改造をした。
トラック一台ぐらいの書籍紙類を廃棄していた。
半年見ないものは何事もないと見切りが付いた。
古いカセットもビデオも捨てた。レコードがまだ残っているが。
お陰でヨガ教室が出来るぐらいのスペースが出来たと娘たちは喜んでいる。
これから衣類にかかろうとしているところ。
着物の古いのは裂き織の方に、柄のいいのは小ものつくりのサークルへ、と行く先を考えているのも楽しい。
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