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 語呂合わせも良くひたちなか9周年大会は99名の出席と来年10周年3桁へ向けての夢が膨らむいい会になった。
 当会坂倉総務の選もあり応援も賑やかに。藝文学苑の佐瀬さんが司会進行、児玉幸子さんが文台と活躍なので藝文学苑から8名、つくばねから葛西、山口、海東、松本と多勢で参加した。帰りは千葉東葛川柳会の布佐和子さんと伊藤春恵さんと同じ列車でおしゃべりしてたら佐貫駅についていた。今日は「ときわ路」切符でどこまで行っても2000円。勝田往復だけでは惜しかったが一日だけなので明日は使えない。

「プレ国文祭」を頭文字にした宿題も凝っていた。
来年は合同句集も発行予定とか、茨城の川柳界が燃えてきた。

 今川乱魚顧問の「癌と闘うユーモア川柳」の注文もありうれしい大会であった。

明日15日ははマガジン茨城句会、16日は龍ヶ崎市民セミナー2回目、山口幸さんとは連日行動はいっしょ。

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