24日の午後に、水川さんとの校正が終りました。
仕事が終わり、皆が帰った後に、伊藤印刷さんへメール送信。
昨日は、菜穂の4月1日からの勤務先がみよし市と決まったので、勤務先の学校へ書類提出と住まい探しに母娘で出掛けました。
伊藤印刷さんから、「最終校正用原稿が刷り上りました」と電話を頂く。
今日は帰りが遅くなるので、明日の朝に伺うと言うと、「年度末で忙しく9時10時までやってるから、遅くてもいいですよ」と言ってくださる。
住まい探しは、契約までいきたいと思っていたので、昼食はPM3時過ぎにスシロー。
契約も済み、主な家電を買い終えたら、PM9時でした。
伊藤印刷さんへ「10時過ぎになりそうですが、大丈夫ですか」と電話すると「いいですよ」
「ありがたいネェ」 「家族で仕事をするっていいねぇ、親の働く姿が見れる」と母娘で語る。
高速を菜穂運転で帰ってきたんですが、ずっとずっと古く、父と一緒に働いていた頃、忙しくて8時過ぎまで働いていた時分を思い出す。
確か、6時頃に面接に来る人が居て、父が「順子、ばたばた仕事をしてると足元を見られるといかんから、掃除を先にして鷹揚に構えようか、茶でも飲もう」と言った日や、中学生になったら長女、長男にも工場を手伝ってもらってた頃を懐かしく思い出しました。
伊藤印刷さんへ着くと、工場の灯りはついていましたが仕事は終っていました。、担当してくれているお嫁さんが居てくださり、洗い髪のように見えました、(待っていてくれたんだ)と思う。感謝でした。ありがとうございます。
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