今迄は忙しかったせいか、ケチの性格のせいか、隠れ家で私が必要なものは通販の段ボールを上ぶたを外側に折りガムテープで巻いて、物入れに利用していました。増えていく川柳の品々も作った箱を利用したり、貰った大きな袋を入れ物にしてました。川柳で人に会うのは苦にはならないんですが、ここんとこの一年間は人疲れが激しくて…、買い物の殆どは秀さんが担当してくれています。
2月に入ってから部屋が片付いていない事が気になりだして、気になって…。
今朝4時に目覚め、川柳机(亡くなった長女が嫁入りに持って行った食卓、結構広い)の足元に通販の段ボール本棚を2段作り準備はしていたので、机の上の本棚からあふれ出している本の整理。
秀さんのワゴン車でホームセンターへ買い出しに出掛けました。私は川柳用品整理棚と私の衣類整理用棚を買い、秀さんは工場で必要な物を買い、合流。それから二人で日用品のあれこれを買って帰宅。
遅い昼ご飯。私は歯が悪くてお粥しか食べられないのに、秀さんはお刺身で一杯。
私が買った品々は、器用な秀さんが皆組み立ててくれました。持つべきは連れ合いです(笑)
隠れ家は仮の宿ではなかったわ。きれいに使わないとね。
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おはようございます。
ブログの更新をしてから、寝支度をして12時前にベッドに。大好きな、まくらの上手な落語家の落語をUTVで聞きながら、2回くらいスキップを押したことまでは覚えているんですが…。なんと今朝の起床は6時30分を回っていました。慌てて、ベッドの東側のカーテンを開ける。まだ朝日が昇ってなくてホッ! こんなに眠れるなんて‥。気掛かりを片付けた所為かも。
今日は最大の気掛かり「川柳豊橋番傘3月号」の編集に取り掛かります。もう少しなんです。昨日は、朝から石巻出勤(?)にして、大きな画面のPCで入力し、昨日のうちに水川さん宅に校正資料をお届けようと思っていたのが、1日遅れました。がんばるね♪
おはようございます。
月刊川柳マガジン3月号の「特別作品十句詠」に?年ぶりに載せてもらいました。実感句ばかりで特別というには恥ずかしいですが、新葉館編集部の皆様に感謝です。ありがとうございます。
今日の私は11時から豊橋市民病院で、2月20日に上の歯3本抜歯したところの抜糸と、根っ子だけ残っている上の歯2本を抜歯します。一応手術という言うんだって。前回よりは痛みの続く日が少ないと思うけど行ってきますね。そしたら、晴れて上の歯の痛みからは解放されそうですよ♪
下の歯は、噛みしめてばかりで苦労を掛けて随分早くに抜いた奥歯以外の歯は健在なので、しっかり歯磨します。
腫れて痛くてたまらない時に、水川さんに「歯が痛くてたまらん」と言ったら「わしゃは、歯の痛みだけは知らんから、その悩みは聞いてやれんだわ」と言われちゃった。8020で表彰された人に愚痴った私がアホでした(笑)
順子さま
順子さまこんばんは!
川柳マガジン3月号 見ました!届いた日に、特別十句詠
「生きる」を見つけ、順子さまに久しぶりにお会いできワク
ワクしました!感動をありがとうございました!
度重なる歯の手術大変ですね!
痛みが早く無くなりますようにお祈り致します!
8日は初めての会です。若葉マークの私は
何もわかりませんので宜しくお願い致します。
芳子さん、みなさん、おはようございます。
昨日は夕方から風と雨が強く大変な日でしたが、今朝はさわやかです。
特別十句詠、「写真はこちらにあるからいいですよ」と言ってもらってました。
なんとまあ、まんまるまる子ちゃんの私でした。掲載していただいた写真の頃は試練に遭ってない幸せそうな私で、あ~あ、こんな幸せな顔の私がいる…と嬉しくなりました。良い記念になりました。
芳子さん、川柳番傘誌3月号からの、同人の仲間入り、おめでとうございます。
3月8日の「番傘フェスタ2026」での再会を楽しみにしています。川柳は一生のライフワーク。今はお互いに川柳に専念できない時ですが、いずれかならず、川柳に時間が取れる日が来ます。その時がきたら、一緒に川柳普及致しましょうね。楽しみです。
順子さま
順子さま、ありがとうございます。
まだまだ未熟な私が、同人のお仲間に入れていただく日がこようとは、
考えもしませんでした。
順子さまの蒲郡川柳会からのご指導のおかげと感謝申し上げます。
近詠が苦手な私は、諸先輩方の句に圧倒され「こんな素敵な句が私に
作れる日がくるのだろうか?」と思っています。
水川さんに「息切れしないように慌てずゆっくりやりなさいよ!」と
アドバイスを頂きましたので、コツコツをモットーに楽しみながら続け
られたらと思っています。
今後ともご指導のほどよろしくお願い致します。
順子さま
順子さま、少しお借りします。
今日の「番傘フェスタ2026」大変お世話になりありがとうございました。
初めての参加で緊張していました。
受付では穐山さんが私を見つけ(写真からだと思います)親切に案内してく
ださいました。
その後順子さまとお話することができ色々教えていただき、ようやく緊張も
ほぐれました。
また休憩時間には、いつもお世話になっています「新葉館出版」(川マガ)の
松岡さんが名刺を持って席まで来てくださいました。
川柳を通じて色々な方に出会いを頂き感謝感謝です。
順子さま、皆さまありがとうございました。
芳子さんへ
昨日はお疲れさまでした。
会場へ12時到着の予定で動いていたのですが、何回行っても東梅田から谷町線へ行く道を間違えてばかりで、昨日もまたやらかしちゃいまして、こんなに遠かったかな?と思い思い歩き、疲れ、お店の人に聞いたら、やはり行き過ぎて戻るというヘマをしてしまい、会場に到着するのが遅くなり、会場についたらもう席が空いてなくて、後ろから二番目のそれも中ほどの席で自由に動き兼ねて、もっと良い写真を撮ればよかったのに、ごめんなさいね。
私の後ろの席の方が、今、大阪にある吟社の句会の幾つかに出席をしていると話され、番傘は代表が入り口に立って「ようこそいらっしゃいました」(そういう内容)帰りには「有難うございました」と挨拶するから好き、と話しました。「主幹は月例句会でもそうするの?」と思わず聞き返しました。私たちも大会の時は、片付けは後にして、スタッフ一同並んで「有難うございました」とお礼を言うけど、主幹は毎月しているんだと、この頃の私は労いの言葉を忘れているなと反省しました。
今、御縁を頂いている川柳講座の方々への、第1回目の川柳への誘いを、私はどんなふうに話したのかと、USBで振り返っていたら「川柳は心のサプリメント」という原稿を見つけました。
自分はこんなことを話したのか、、そうだよねえ…、ガッテンじゃんと過去の私を褒めてあげました。 仕事に戻ります。