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令和4年 第129回中部地区誌上川柳大会の御案内

宿題と選者(各題2句詠、共選)

「 格 」 鈴木 順子  ・ 鴨田 昭紀 共選

「耕  す」 佐瀬 貴子  ・ 小笠原 望 共選

「ぐんぐん」 赤松ますみ  ・ 江畑 哲男 共選

「ベンチ」 平田 朝子  ・ 森  峰義 共選

参加料 千円(切手不可)

応募用紙 既定の用紙をご使用ください(コピー可)

締  切 令和4年1月31日(月)必着

賞   最優秀句賞・優秀句賞・合点30位まで呈賞

発 表 『月刊中日川柳』(令和4年4月号)

投句先 〒457―0038

名古屋市南区桜本町137 荒川 八洲雄

主  催 中 日 川 柳 会

後  援 全日本川柳協会・愛知川柳作家協会

もう、皆さん投句を済まされていて、雅子さんの「順子さん、遅いよう…」の声が聞こえてきそうですが、久し振りに私も選者をつとめさせてもらってます。まだの方がおられましたらご支援ください。宜しくお願い致します。

豊橋郵便局に行った帰りに、地元の喫茶店に寄りました、朝は喫茶店、昼はカラオケ、夜はスナック と1軒でフル活躍。地元には大助かりのお店です。ここでしか会えない人たちや、情報なども聞けて…カラオケは無理だけど、しばしリラックスしてきました♪。



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令和4年 第129回中部地区誌上川柳大会の御案内”にコメントをどうぞ

  1. ha on 2022年1月16日 at 9:00 PM :

    順子さん、こんばんは!
    ブログの更新、嬉しくながめています。
    十四日の蒲郡の新年句会は雪で中止に、午後は雪も解けて御津は開催されたのでは?と想像しています。その後は15日に二川、15日締め切り等、本当にお忙しかったのですね~
    忙しさもピークになると言うのは、今の私には想像出来ませんが、その分、脳の衰えに愕然とする毎日です。何とかこの現実を受け止めなければと思いつつ、失敗の連続に少々めげたりもします。
    先程、15日締め切りの鈴鹿川柳会のネット川柳の発表があり、(失敗)で会長のたかこさんの選で久々に一句拾ってもらえました。
    なかなか、拾ってもらえぬ敷居の高い句会ですが、同世代のたかこさんに選んで頂けて元気になれました(笑)何でも諦めず挑戦してみるものですね~
    川柳を投句した時には元気だったから(ケセラセラ怪我の功名だってある)でした(笑)
    ちょっと今の心境と矛盾するけど、元気印のたかこさんだから選んでもらえたのですね~
    てなわけで今また元気を取り戻しています(単純)
    体力が気力に負けてしまいへこむこともありますが、川柳を力にがんばろうと思います。
    中部地区誌上川柳大会もなかなか難しく、全没もあったりしますが、めげずに毎年挑戦しています。いつか幸運の女神が振り向いてくれると良いのですが(笑)
    それでは参加することに意義があるので、皆さんぜひぜひご支援お願いします。
    会長ならびに選者さんに成り変りまして(笑)じゃあね~

  2. 雅子 on 2022年1月16日 at 9:07 PM :

    追伸 何か変な名前に?意味不明またまた失敗!笑ってやってください(苦笑)

  3. 水川 on 2022年1月17日 at 10:57 AM :

    中部地区大会いつも盛会でもう60年も続いているにですね。多分第5回頃から大会当日出席したおぼえがあります。中部地区の川柳作家は全員集合の感があり大盛会で熱気むんむんでした。
    コロナが終息して以前の盛会の大会が開けるといいですね。

  4. 芳子 on 2022年1月17日 at 4:25 PM :

     順子さま、皆さんこんにちは。
     川柳ではありませんが、今日の中日新聞朝刊の「発言」に、また蒲郡川柳会の哲郎さんの「ウォーキング頑張るぞ」が掲載されていました。「・・・・・歩いていて季節の移ろいも肌で感じている。この調子。今年こそ、あのズボンにまた足をとおしたい。」私も、毎日の犬の散歩に季節を感じています。そして、新年の覚悟に、私も頑張らねば!と思いました。
     哲郎さん、有難うございました。

  5. 雅子 on 2022年1月18日 at 8:51 AM :

    順子さん、皆さん!おはようございます!
    てつろうさんの発言欄、楽しく読ませて頂きました。
    順子さんのブログでも、昨年十一月二十四日にコメントで載せて下さり、元気をもらい応援していた作品の第二弾、すでに結果が出始めているとは凄いです。
    やはり気力がプラスアルファー手伝っているのかなあ?なかなか結果に繋がらず、落ち込みかけている私にも元気が湧いてきます。きっと芳子さん同様、中日新聞読者、並びにてつろうファンにもパワーチャージ出来たと思います。次回、第三弾ではきっと(あのズボンがはけた!)を楽しみにしています(笑)
    私ごとですが、私も昨日、わが川柳誌の編集部より原稿を頼まれて、テーマを模索中です。
    書きたいこといっぱいなのに、てつろうさんのように簡潔にまとめるのは難しいです。
    今の私には川柳作句より難しい。てつろうさんにますます尊敬の念を抱きます。すごい!
    じゃあ~てつろうさん、みなさんに負けないよう頑張ります!ではでは~

  6. てつろう on 2022年1月18日 at 10:12 PM :

    順子さん、そして皆さんこんばんは!
    今日一日も無事に終わり、自分の部屋に行く途中ちょっと順子さんのブログを覗かせていただくと雅子さん、芳子さんから何とまあ熱視線が注がれていて、浮足立ってしまいました。雅子さんからは「尊敬の念を・・」、芳子さんからは「有難うございました」と、まあ勿体ないお声掛けをいただき何処かにもぐりたい心境です。

     実は水川さんより少し上の年齢の姉がいるんですが、私が「発言」に掲載されるとその記事を切り取って、大事に机の引き出しにしまってくれています。私の名前を見て「あの子も元気にしているんだなあ」と顔を思い浮かべる、と姉の子が言っていました。
     今は施設の方で一人暮らして居ますが、姉を元気づけるために年に数回投稿しています。コロナ禍以前は、兄弟そろって顔を見せに行ったり、妻と二人で会いに行ったりとしていましたが、なかなか難しい現実となりました。そんな訳でこうして外から紙面を通して会っている次第です。

     順子さん自己中の勝手なお話ばかりで、申し訳ございません。川柳に関するお話も書こう、と思っていますが何せ浅学菲才、化けの皮が剥がれそうなので、もう少し川柳に関するお話はお時間を頂きたく思っています。芳子さんウオーキング犬と一緒ですか、羨ましいですね。実家ではずっと犬を飼っていたので、可愛さがとってもわかります。雅子さん簡潔にまとめる事なんてできません。この文章も長くなってしまい、先生に叱られそうです。ではこれにて本日の打ち止め、といたします。失礼します。
     

  7. 鈴木 順子 on 2022年1月20日 at 12:53 AM :

    豊橋番傘1月号の巻頭言に「心をひらく」を書きました。
    心をひらくと道がひらけて行く、試練は機会 と。

    令和4年の初ブログに
    私には忙中閑に要らぬ心配事ばかり考える悪い癖があり、今年は成るようにしか成らない事に杞憂することを止めよう、それを直すために「ありがとう」を口ずさむことを心掛けようと今のところ思っています。はてさて何日続くことか…(笑)と書きました。

     年末に購入した本の中に、
    結論的な話からしましょう。現在ある言葉の中で、最高の影響力を持った言葉は「ありがとう」の五文字でしょう。という一文を見つけました。

     2月7日・8日のダイヘンロボット受講に申し込み、それを励みにしていた息子に、突然アクシデントが起きてしまいました。
    幸いにも一命は取りとめましたが、医師の説明は、息子の命は今日明日が山で、乗り越えても意識が戻どらないだろう…でした。
    何としてでも助けてください、とお願いして病院から帰ってきました。
    帰宅して、仏壇の前に座り、父にも姑にも「どうか息子を連れて行かないで、私に帰して」とお願いしました。お経を唱えている時に、ふと、皆に「ありがとう」の一声をお願いしようと思いました。
    で、ここに入力している途中に、家のヒューズが飛びました。
    そんなことをお願いするのはいかんという事だったんだなぁ、と思いながら
    心の中で「ありがとう」を繰り返しながら洗濯物を畳んでいたら、
    菜穂さんが私の傍に来て、婿さんが「ありがとう」を言うんだよと言ったと言う。

    やっぱり素直になろう。皆にお願いしようと…、また書きはじめています。
    どうか、このブログに気付かれた方々にお願いします。
    一声でいいです「ありがとう」で私の息子を目覚めさせてください。命を救ってください。お願いいたします。
    息子は今年年男です。生きて2月18日には48歳になるのです。
    ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。

  8. たかこ on 2022年1月20日 at 4:31 PM :

    順子さん
    雅子さん

    まず、雅子さん、鈴鹿ネット句会投句いただきありがとうございます。
    失敗の数では負けません。ケセラセラの言葉はオマジナイ。
    これからもよろしくね。

    順子さん
    下まで読んできて、なんてことなの…驚いて何度も読み直してしまいました。
    半日以上経っていますがいかがですか。
    いっぱい祈ります。
    どうか順子さんの息子さんを助けてください。

  9. 鈴木 順子 on 2022年1月20日 at 11:55 PM :

    たかこさん、ありがとうこざいます。心配の電話を下さった皆さんありがとうございます。
    午後2時から集中治療室の息子とリモート面会をしました。
    菜穂さんがスマホを駆使して、名古屋のがんセンターに入院中の長女と4人で、いっぱいいっぱい声掛けをしました。
    長女が「お姉ちゃんは月曜日に退院するから、そしたら直ぐに会いに行くから、○○はそれまでには元気になるんだよ」と声かけしたら目が動き反応がありました。
    私の声にも妹の声にも夫の声にも反応がありました。
    担当医師はとっても親切で面会時間中には会えませんでしたが、後から電話をかけてきて下さいました。昨夜からの息子の状態を教えてもらいました。月曜日の姉の退院までは…今夜明日が…と言われました。それでも会社は動かさねばならなくて…、
    従業員に助けられながら支えられながら、無事に一日の仕事が終わり、
    帰宅してから、また仏壇にお願いしました。お経をあげました。
    そんなことがあってたまるか私の息子は必ず起きる、息子の人生はこれからなんだと思いながら、日記帳に「ありがとう」を繰り返し繰り返し書きました。
    明日も14時20分から20分間のリモート面会を予約しました。
    明日は菜穂さんが息子のスマホも駆使して、私の従弟(息子の仕事上の一番の支えになってくれている)もその時間、作業の手を止めて、スマホから息子に声掛けをしてくれる事にしています。
    犬山の従妹夫婦も私たちの面会の時間に合わせてお祈りをしてくれてます。息子と長女と夫と年賀に行って泊まったあの楽しい一夜をまた…と思っています。
    ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう。

  10. 水川 on 2022年1月21日 at 8:29 AM :

    今朝6時38分 順子さんの息子さん亡くなられました。

    急性くも膜下出血で倒れましたが親切な方の救急搬送手配でいのちはは取り止めました。三日間の短い間でしたが共に過ごすことができました。

    ありがとう 皆さんありがとう

    順子さんからおお言葉でした    合掌

  11. 水川 on 2022年1月21日 at 4:55 PM :

    豊橋番傘」2月号は発刊中止となりましたが、2月号句会は会場に
    支障がなければ開催します。ご協力をお願いします。

    鈴木家葬儀は会社の社葬として24日に執り行われることになりました。

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