存えていると刺激や感動が減ってくる。というより、むしろ皆無の世界で息をしているようなものである。苦節を越えてきた過去を振り返って、しみじみ懐かしんでいる。疲れ、剥かれ、干され、焼かれてきたが今なら耐え得るだろうか。あえなくプッツンするかも知れない。来年が、皆様にとって輝く年でありますように。
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