例えばの話ではあるが、特に話しておかなければ、あるいは聴いておきたいこともない二人だけの時間を持て余していないところが憎い。しかもそれを好いと肯定している。いよいよ本物の仲であることが容易に想像がつく。若干の羨望感も拭えない。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ