奈良句会八月報告(第104回)
夕暮れの三条通り (写真提供・Teikin)
猛暑のさなか、松岡恭子さんをお迎えして奈良市三条通りの蕎麦処「かえる庵」には,おなじみの14名が揃い,いつもながらに賑やかな勉強句会が開かれました。 参加者(順不同・敬称略佐藤かえる・田中薫・柴橋菜摘・中堀優・山田順啓・上鳥羽香依古・木嶋盛隆・池田みほ...【続きを読む】
川柳マガジンクラブ東京句会 第104回 報告
川柳マガジンクラブ東京句会 第104回例会
第104回川柳マガジンクラブ東京句会が平成27年7月12日に東京都文京区「駒込学園」にて開催されました。出席者はお世話役の植竹団扇さん、松橋帆波さんと大谷仁子、小野六平太、城内光子、菊池順風、佐道正、高田以呂波、唯夕、辻直子、長...【続きを読む】
川柳マガジンクラブ神戸句会 7月句会
平成27年7月16日第38回神戸句会を神戸市婦人会館で開催しました。
台風11号の接近にもかかわらず、16名が参加しました。参加者は、代表の長島敏子、こやまひろこ、鱸紅雷、河合受身、田中おさむ、矢野野薫、毛利きりこ、吉田利秋、今津隆太、種田淑子、小倉しゅういち、宮崎美知代、城戸幸二、吉田節城、嵯峨...【続きを読む】
静岡句会
7月5日(日)2007年3月に立ち上げた静岡句会も100回を迎えることができました。 皆様のご支援に感謝申し上げます。 (この日を待っていたかのように) ☆樹里さんが「果樹園のほとり」を出版されました。 百年の根っこが百の音奏で 水口樹里 ☆第39回日川協千葉大会で明日歌さん...【続きを読む】
奈良句会・103回 7月報告
梅雨本番、紫陽花も咲ききった7月の奈良句会。今月ははるばる三木市から 小池桔理子さんをお迎えして14名の勉強会となりました。
☆ 第一部 合評会※ なんやねん「安倍の談話」の「の」の意味は 作者は川柳の中に「」はどこ迄許されるのか?を問いたかった。「安倍の談話」のカッコは不要、ののと続くから...【続きを読む】
十四字詩会 第40回例会(5月28日)
川柳マガジンクラブ十四字詩句会 第40回例会
川柳マガジンクラブ十四字詩会第40回例会が5月28日に東京都北区王子「北とぴあ」にて開催されました。出席者はお世話役の村田倫也さん及び五十嵐淳隆、植竹団扇、佐藤潤子、沢辺祥子、白子しげる、戸田美佐緒、早川若丸、福島久子、布佐和子、...【続きを読む】
川柳マガジンクラブ神戸句会6月句会
平成27年6月18日第37回神戸句会を神戸市立婦人会館で実施しました。
会場の窓から見た湊川神社
出席者は、代表の長島敏子、鱸 紅雷、河合受身、田中おさむ、矢野野薫、毛利きりこ、吉田利秋、今津隆太、種田淑子、小倉しゅういち、宮崎美知代、城戸幸二、吉田節城、小池桔理子、石川憲政の15名でした。
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静岡句会
6月7日(日)第99回静岡句会を開催しました。出席者は 山口季楽々、遠藤まつゑ、風間惠子、植松蓮華、垣野佳子、水品団石、勝又恭子、中前棋人、ケンジロウ。 急用で来れなくなった方、行事も重なったこともあって、9名でした。 ▲句評会から ○ 散歩道なぜどうしてがエンドレス 季楽々 ①...【続きを読む】
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