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こんばんは。

どちらかというと下戸に近いのに、

なぜか酒豪とよく間違われるタケです。

酒豪といえば、一升瓶をぐいぐい呑むイメージを勝手に持っていますが・・・

どどーん!  新潟の「八海山」

先日の川柳マガジンクラブ東京句会にて

Yさんからの嬉しい差し入れでした。ありがとうございます(^_^)

 

 

 

11日は、尾藤一泉先生主宰「川柳さくらぎ」さんの

忘年句会におじゃましました。おっと、「望」年句会ですね。

先日「さくらぎ叢書」が刊行され、出版記念を兼ねています。

浅草に近い「本所吾妻橋」というところが会場の最寄り駅。

「鳥義」さんという、おいしいお店でした。

 

金目鯛(←修正)が絶品でびっくりしました。

秋冬はおいしいものが多すぎて、嬉しいような困るような・・・です。

 

尾藤三柳先生から度々うかがったことのある

一時間二時間河豚はうまかった (作者、表記調査中のため仮です)

という句がパッと浮かんできました。

「一時間」と「二時間」のあいだにワンテンポをおき

「二時間」と「河豚は・・・」のあいだにも、また少し間をおいて披講する。

「河豚はうまかった」は、毒がまわらずに良かったという気持ちと

本当にうまかったという思いを込めて披講したらよい、

ということを先生から伺って「なるほど!」と感動しました。

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