いつもタケ女史におんぶに抱っこの編集部ブログ、
忘れた頃にたまに出てきます。松です。
いつもご愛読ありがとうございます。
お陰様で300号が無事刊行できました。
「川柳マガジン」に関わる全ての皆様に心より感謝申し上げます。
一息つく間もなくもう次の号の締切が目前で
いつも通りの日常をありがたく続けております。
プルス・ウルトラの精神で参りますので今後ともご高配の程、お願い申し上げます。
さて、300号編集作業中に弊社大阪本社の入っているビル内で迷子のハムスターを保護しました。
飼い主さんを探していますが今のところ見つからず、社内で保護しております。
元来粗忽者のため、ハムスターや小鳥のような繊細な生き物を飼ったことがなく、
ハムも私もお互い不慣れな仲で過ごしています。

やあ。ボクだ。

よっこらせ
ハムスターだとはわかるものの詳しく知らないので
キンクマとかロボロフとか、種類がわからず、
サイズ的にゴールデンかもしれない…と思っています。
――というわけで弊社も大会取材などをはさみつつ
ゴールデンかもしれないウィークに突入致しました。
28日のブログにある通り、お問い合わせや書籍のご注文等ご不便をおかけすることもございますが
メールは随時受け付けておりますのでご活用ください。

ハムさん、そこはトイレなんだよ…
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ハムスターさん、あっちがった、松岡さんおはようございます。
300号お疲れさまでした。
「松」・「竹」ときて「梅」がいない新葉館の編集部に、まさしくこのハムスターは「梅」ちゃんですよ。
「川柳マガジン」300号をお祝いして、神が地上に下ろした助っ人かも。飼い主が見つかるまで大切に。見つからなかったら「梅ちゃん」と名付けて可愛がってやってくださいまし。
誰かに似ている…癒し系ですね。
たかこさん、こんばんは! ありがとうございます(*´ω`*)
名前…まだ考えてなかったのでもし飼うことになったら
「梅」も候補にしますね!😂
小さな手で食べ物とか掴んでいるのを見ると
たまらなく可愛いです~🐹