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こんばんは、東京のタケです。
皆さん、充実した連休を過ごされましたか?
ちなみに私とM岡女史は最終日の昨日、深夜まで電話会議していました🥺


シリーズものは背表紙を並べて飾るのが楽しみのひとつ。
ニヤニヤしながら会社の本棚を日々眺めています。
中央の3冊は、川柳作家名鑑シリーズです。
千葉川柳作家名鑑
愛媛川柳作家名鑑
茨城川柳作家名鑑
が完成しました! 企画の詳細は後日😊
(かくいう川マガも276冊ズラリ・・・)

現在、愛知県の作家様にゲラチェックをして頂いています。
そして初校の制作をしている北海道の次は
群馬県、埼玉県・・・○○○と続いていきますよ^^

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背表紙フェチ”にコメントをどうぞ

  1. 三上 博史 on 2024年5月8日 at 8:40 AM :

     背表紙フェチの気持ち、よく分かります。背表紙を見ただけでも満足感は得られますよね。
     薄くてもなるべく背表紙には文字を書き入れたいものです。某柳誌の編集を手伝っていた頃、背表紙に誌名や号数が書けるくらいの厚みがあればいいのになぁ、といつも感じていました。

  2. take on 2024年5月8日 at 8:52 PM :

    三上さん

    こんばんは、いつもお世話になっております。
    昨日はお電話にてありがとうございました。

    昔、取材で某著名文人の書斎を見せていただいたことがあります。
    革張りの本たちが天井に届くかという立派な本棚にギッチリ並んでいて、
    目がキラッキラになりました。たまらなかったですねぇ(o´∀`o)

    三上さんにもお世話になった川柳作家ベストコレクションや
    令和川柳選書ももちろん棚差ししています^^
    選書はカバーの4色で分けて並べていまして、壮観です♪

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