こんにちは。
年明けから引き続き、大量のゲラと格闘している東京のタケです。

お正月に行った等々力不動尊近くにて
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すでに2月号の川柳マガジンにも悪戦苦闘中。
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山登りが好きな理由の1つは、目標に向かって少しずつ自分の足で
近づいていくのが目視というかたちで実感できるところです。
実際に登るときは、遙か遠くの山頂を「あんなとこ行けるか!」と睨みつけ、
ゼーゼーヒーヒー言いながら足を動かしているわけですが。
ごくごくたまに「ゾーンに入る」というのでしょうか、嘘みたいに疲れが吹き飛んで
まるでカモシカのように(笑)足がスーイスイと動く時があります。
これを経験すると、よせばいいのに すぐまた山に行きたくなります。
仕事もゾーンに入りたい・・・
コツコツ&スピードアップして頑張ります<(_ _)>
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こんにちわ。いつもありがとうこざいます。
私の川マガジン本は月末になる頃には届いた時の倍の厚さになります。
大昔 友達には辞書の厚さはいつも負けてました。川マガはいつもテーブルの上に置いて、ペットのように大切にしてます。それもこれもマガジンの
スタッフの皆さんのおかげと感謝しています。(*^^*)
先日あるカルチャーセンターで、川柳新規開設の会員募集がありました。
すぐに連絡して月末開催を楽しみにしていたところ昨日、センターより
電話がありまして、人数が少ないので今回は見送る旨の連絡いただきました。その日の為にデパートでヒールが低くも、エレガントの黒の革靴を
買いましたのに…。
ちょっとお一人様川柳が淋しく思ったんだと思います。
でも、こうして麻衣子さんのブログにおじゃまできる私はハッピーだと
おもいます。
いつも川マガの土俵を貸してくださりありがとうこざいます。
菜の花さん
こんにちは~
1か月経つ頃には2倍の厚さに(!?)なるとのこと。
繰り返しぺージをめくったり、印をつけたりして頂いているのですね。
雑誌をつくっていて、こんなに嬉しいメッセージはありません。
ありがとうございます(≧∇≦)
私自身、紙本より電子書籍に触れる機会がぐっと増えてきましたが
もちろん新葉館では紙本を今後もずっと出し続けていきます♪
紙本の文化は廃れることなくずっと続いて欲しいと心から願っています。
カルチャー教室の件は残念でしたね。
ただ開設の機会があったということは、川柳の需要がある(あった)
ということですから、また新しい出会いの機会がきっと来るはず。
次回はベストタイミングで訪れますように^^
編集部ブログですので、他のスタッフと代わる代わる書く予定だったのですが
サボり癖がついた一番ヒマな私ばっかり登場しています^_^;
またお時間ある折に、お気軽に遊びにいらしてくださいね♡