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こんばんは、東京のタケです。
川柳マガジンには「新鋭☆川柳」という投句欄があります。
その名のとおり、川柳歴5~6年以下の新鋭作家(原則)対象の誌上句会です。

現在、三上博史先生を選考者に迎え、今年9月号募集から入選枠のルールを変更、
皆さんからの熱いご投句で盛り上げていただいています。
※入選枠変更の詳細が気になる方は、11月号163頁、12月号155頁をご参照ください

本欄の特徴はです。
特選の方には3つ、秀作の方は1つを差し上げています。
このが5つ集まったら「新鋭☆川柳」欄は卒業となり、本誌で表彰します。
卒業しますと、本欄には投句できなくなる決まりです。

5つをゲットされた方にご連絡をするとき、この卒業制度をご存じない方が
たまにいらっしゃいまして、驚かれることがあります。
特選・秀作の短冊の下にが並んでいますので、12月号が届きましたら
ぜひこのにも注目してくださいね^^


先日、久しぶりに銀座の「伊東屋」に寄ってみました。
さんざん迷って、2022年用の手帳をようやくゲット
2021年は手帳判(150×85)でして、次は文庫サイズを使いたい気分に。
カバーの色も、パキッとしたオレンジ ⇒ 真っ黒に。
毎年好みが微妙に変わるから自分でも興味深いです。
本の体裁もそうでして、真四角のA5変型を溺愛したり、新書を愛でたりと日替わり。
それにしても文房具屋さんって、どうしてこんなに楽しいのでしょうか

以上、 ~川柳マガジンをもっと楽しむためのおせっかいポイント~ でした

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  1. on 2021年12月3日 at 12:12 AM :

    柳静圏、拝読。
    先ほどその感想をネットから柳界ポストに投稿をしましたので、お計らい下さい。
    次回の柳静圏も楽しみにしております。

    • take on 2021年12月3日 at 12:41 AM :

      幸さん

      こんばんは、いつもご愛読ありがとうございます^^
      ネットからのポストご投稿ですね、承知しました。
      Web担当者に伝えておきます☆

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