粛々と牛久川柳同好会総会
2001年7月牛久生涯学習センターから依頼を受け第一回入門講座が始めました。翌年第2回目の太田紀伊子講座が終了したとき、10月30日、牛久川柳同好会が発足しました。2004年(平成14年)11月20日(水)が第一回句会でした。それから牛久市文化協会活動の中に定着してきた牛久市川柳同好会は組織も...【続きを読む】
久しぶりの一日在宅祝う台風
久し振りに家にいられる20日。朝から風と雨、5月の台風もめったにないことです。北海道で買ったお土産が今朝配達になりました。クール便で札幌の風も一緒に着いたようです。
朝ソウエル川柳の虫せんを作り、添削発送です。
6月号つくばね用雑詠のまとめ、5ページにわたるのは初めて。各地から応援はありがたいこと。...【続きを読む】
北大散策大会前のひと時
写真①新渡戸稲造でなくクラークさん前でした写真②新緑を吸って 前向きな比佐史世話人写真③緑の中のつつじタンポポもきれい
7時に朝食に入り8時には静光さん案内で札幌市内散策。まず地下鉄で 北大へ。あ区広い敷地の新緑はとても気持ちがいい。来てよかった。散策をする人たちもかなり老若男女がいる。自然...【続きを読む】
マガジン北海道句会と札幌50周年大会
17日(土)表記大会へ向け茨城から4名と東京1名の5名で参加した。佐貫駅6;03発で本荘静光、山口幸・太田紀伊子取手から林比左史で羽田から千歳空港へ。札幌駅前紀国や書店で熊本田口麦彦先生と札幌の斎藤大雄先生のg
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私であるためのお役所の精査
16日金曜日文化庁文化部芸術文化課文化活動振興室長という長ーい役所から国文祭関係文化団体へお呼びがかかった。タイトルは「国民文化祭事業計画説明会の開催」と通達があったのが4月15日。出席する旨お答えしたのが4月25日。書面では出してあったが、会場まで辿り着くのに2回もこの通知をお見せして通していただ...【続きを読む】
超初心者コースがほしい川柳
川柳のカルチャーも人気が出てきた。今から20年前には考えられなかったことである。講座からサークルができてもベテランがそろうサークルには初めての方は入りにくい。たとえ入ってもそれぞれ仲間同士が決まっていて、共通話題もなくて気の毒である。やはり一年生から一緒の方が友達もつくり安い。私の講座も水戸の芸文...【続きを読む】
伊達市大会からふるさと桑折町へ
三日坊主40周年記念大会会場スカイパレスから東京方面へ見送るバスが出た後、弟安彦義人の迎えの車にて桑折町の実家で一晩泊めてもらう。今年衣料店を店じまいした義妹は手料理で歓迎してくれる。ガラーンとしたお店は長い間御苦労さまと頭を下げた。甥たちはそれぞれの道に進み関東に住んで家も建てている。この...【続きを読む】
創立40周年三日坊主の偉大さ
11日母の日の三日坊主創立40周年記念大会および「より道みち草さんぽ道」(佐藤良子エッセー集)の出版記念をかねた会は170名の参加という大盛会であった。来賓には仁志田昇司伊達市長、湯田健一伊達市教育長、NHK福島放送局長、菅野建二福島民友新聞社常務、福島民報社など佐藤良子主宰の人脈の広さと長年...【続きを読む】
リニューアルの飯坂温泉大鳥にて
写真①桑折町役場の方と池の橋で。写真②佐藤良子ご夫妻とマン中乱魚氏写真③佐藤光氏の閉会のことば84歳とはとても見えない。
5月10日、女性主宰の大先輩佐藤良子主宰率いる三日坊主吟社の創立40周年記念大会の前夜祭が福島市飯坂温泉摺上亭大鳥での開催に上野10;14発のやまびこに13名で乗った。福...【続きを読む】
鹿行方面三つ目の川柳講座開始
ゴールデンウィークは娘のところですごしたので川柳モードに入るのに時間がかかるのだが、郵便やFAXはぞくぞく舞い込むので自然にならされてゆく。ソウエル川柳選句はがきもどっとつき、20日締切とのこと。5月8日神栖川柳講座「川柳の楽しみ」が開講。位置的には太平洋に面した茨城県の南端。隣は千葉県銚子市の神栖...【続きを読む】
秩父羊山公園の芝桜
写真① 孫たちにひかれて秩父めぐり寺院も沢山あり。写真② 見事な芝桜の前で孫うつす。写真③ 帰りの電車では眠りこけて
NHKの朝のお天気の前にうつしていた秩父羊山公園に行くことができた。木漏れ日散策コースを歩いた。自宅療養をしていた長女の姑さんが呼吸困難になり入院するようヘルパーさんに勧めら...【続きを読む】
ゴールデンウィークを実感したいもの
午前中に買い物をしたが、写真屋さんで時間をとられた。デジカメのCDへの落とし方を教わったが、プリントも頼んでしまった。貯めすぎたのがいかない。日川協新潟、長寿会旅行、総会、川柳講座や長屋、句会などなど。 豆に整理をしなければ。午後雨になる。心も雨になるのが飛び込んだ。社保庁からの問い合わせ郵便。私...【続きを読む】
若みどりが目にまぶしい早や五月
あっという間に2008年も5月の声を聞く。昭和の日の朝日ジャンボクロスワードも全部解けたと喜んでばかりもいられない。もう五月連休の始まり、お役所も銀行も休みになる。初旬の仕事が前倒しに増えてくるからである。ジャンボクイズにあった、左端の解には蕪村の句「菜の花や月は東に日は西に」右端が芭蕉の句「五月...【続きを読む】
昭和の日の出来事いろいろ
4月29日つくば牡丹柳社12周年大会。ひたちなかのK・Yさんを佐貫駅に出迎え一緒にレイクサイドつくばへ。11時を回っていたので、すごいにぎわいだった。が受付はあと4、5名を待つ状態のようだった。句箋をいただき句を提出。締切は11時45分。選句を待つ間のアトラクションは地元文化協会加盟の舞踊仲間の踊り...【続きを読む】
ボランテアのはじめに会場予約
国立、県立、市立、町立、村立の公共施設を使わせていただくときには、事前予約が必要です。団体やサークルの規約、会則、を提出しておくのはもちろんですが場所によっては、いろいろな予約方法があります。小さな公民館は毎日受け付ける。毎月1日が予約日というところが多くなった。半年先、3か月先の予約もある。 東...【続きを読む】
20年のお役目へ終止符
東葛川柳会幹事会総会が私にとって節目の会となった。20年とうかつ川柳会の役員というか幹事役を担ってきた。最後が監査。今日の監査報告でお役御免にしていただいた。もう大きなとうかつには新しい役員がたくさんおられる私ごとき古株が老骨に鞭打ってお手伝いは必要ないと思う。今日の監査報告が最後になった。幹事会と...【続きを読む】
芸文講座の役割
芸文川柳講座も23期になる。そろそろ横のつながりも必要かと思う。芸文学苑の中の文化活動されている方々との連携は今までほとんどなかった。合同での集いもあったら有意義になるのではないだろうか。 そんなことを考えていたらやはり発表の場がほしいということになる。この学苑で勉強した人たちの活躍は地方へも貢献...【続きを読む】
新潟にて日川協常幹会
地方での日川協常任幹事会開催は2回目。昨年は仙台市だったが22日は新潟で開催されました。8時55分佐貫発で上野へ。10時18分のとき号へ。湯沢あたりはまだ雪が残っていたが何度かのトンネルを越すと広い平野、まさしく米どころ水田は平らでなくてはお米にならないのだと盆地育ちの私は改めて気がついた。...【続きを読む】
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