終日の在宅でお宅の気分
どこにも出ないひさしぶり充実の一日だった。午前中水周りのお掃除、午後は衣類・布団の整理。ご近所のクリーニング取扱いさんに電話すると夜具の丸洗いも3枚で1万円とか、最近布団の打ち直しをしていないことに気がついた。化繊綿時代になり羽毛の時代になったおかげであろう。一人暮らしをした娘たちが持って行ったり...【続きを読む】
大会の余韻しみじみ写真にて
秋葉原では大変な通り魔事件が起きていた8日。福岡では川柳の祭りでにぎわっていたのです。 あれからちょうど2週間。あちらこちらから前夜祭の写真やら、大会で手を取り合ったお写真を頂戴してニヤニヤしています。お名前と御顔の確認に助かりますし、順を追って考える物差しにもなりありがたいことです。お返...【続きを読む】
一年の計梅漬け終わる
30キロの青梅はかなり漬けるでがあります。大小入り混じっていて色具合もいろいろ。完熟気味のだけを拾うと大きいので15、6粒で1キロになります。
10キロを梅酒に氷砂糖と白砂糖のものを。35度焼酎10本今日は輝いております。10キロを梅ジュース用に割って漬け込みました。ぷつぷつ発酵始めたので冷蔵庫へ。...【続きを読む】
牛久川柳同好会からの語らい
センマガ句会出席者。米沢から遠路ご出席の松谷柚子坊氏にはみんな元気をもらい和やかに。撮影比左史
②珍しい山帽子にピンクの花。③石塚亭のドラゴンの蹲
15日つくばね番傘川柳会例会と役員総会。16日センマガ茨城句会。18日牛久川柳同好会。19日NHK講師説明会
牛久のあと青梅をいただくのを口実...【続きを読む】
今年半分の例会はお座敷で
父の日の15日、つくばね番傘6月句会はエスカード和室一部屋。床の間も水屋も付いているが、障子もありなんとなく2部屋続きの例月の会議室見るとせせこましい。一応40人は入れる部屋だから問題はない。ホワイトボードは使えず、姿見の裏側の木の部分に障子紙利用の次第が横書きで出来上がった。 窮すれば何とやら知恵...【続きを読む】
地震地方を案じながら会議
11時より竜ヶ崎市芸術フェステバル広報部会。また一年広報部長をやることになり、会議招集。文化会館和室にて。10月11月のフェステバル準備と市民へのPRをどうするかですが、例年どうりポスターと全戸配布に手ということで、会議は進む。公共機関は役所から、サークルや商店、駅、銀行、等は手分けすることに。発表...【続きを読む】
カラスには負けるごみ置き場当番
月・水・金の生ゴミの朝は、カラスとの知恵比べである。福岡大会の日曜に当番が回ってきたらしい。夫は前の奥さんに「どうすればいいんですか」と聞きに行ったらしい。というのも私は福岡大会で9日の月曜の朝はまだ福岡のアークホテルにいた。当番もずれたようで運が悪かった。でも親切に教わったらしく、6時に行って見...【続きを読む】
福岡大会優秀賞特報
今川会長のFAXを清書して山本さんから届いたのが9日の夜半でした。私は家事雑事に紛れておりましして搭載が遅れました。でも10日の雪柳会、11日の芸文講座には、第一報としてお届けできました。12日は神栖講座にも報告説明をしようと思います。0807速報・第32回全日本川柳2008福岡大会・入選句...【続きを読む】
北から南から川柳仲間福岡へ
5がつのだんじりと7月の山笠の合間を縫って川柳の全国大会約600名が福岡へ。7日朝8時半に家を出て1時半には福岡空港着。地下鉄数駅で川柳の前夜祭も大会も行われる会場近くまで運んでくれる。料金は250円。トップツアー会社で取ってくれたホテルにチェックインしてぶらりと歩くと前夜祭会場の近く5時半...【続きを読む】
全日本福岡出発前がせわしい
朝葛西編集長が23の打ち合わせと雑詠投句用紙を分けてくださった。6月号校正は午後になるとのこと。雑誌社との打ち合わせもあり、早めの電車ですみだ川柳へ。中華やさんでお昼をはさんで企画書と投句方法を決める。写真が意外に時間がかかり、10分ほど遅れて講座へ。三井会長が進めていてくれすぐ互選開始が出来た。
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一日置いてまた潮来市へ
今日は潮来悠々塾専門コース川柳講座。教養講座と専門コースに分かれており川柳は専門コース。そのお仲間には歴史講座、ダンス講座、陶芸講座、コーラス講座、太極拳講座がある。10時から12時なので私は8時に家を出る。今日が第一回10月お休みで12月までの5回コース。作品展示は来年3月にある。お元気な悠々塾生...【続きを読む】
吟行交流句会
雨の潮来はあやめに喜ばれる。伊太郎銅像前の伊藤三十六氏 橋幸夫曲が流れる舟乗り場
あやめに雨は似合う。でも今日は台風がらみなので傘をはみ出してしまう。バスを降りて少し歩くと花村菊枝の歌が流れる花嫁像の写真スポットがあるが今日はそれどころではない。あいにくの台風でした。そこで鹿行川柳同好会の宮...【続きを読む】
台風を追って吟行バスの旅
雨天決行で始めた潮来・鹿島神宮・レイクエコー吟行の旅も朝から雨に降りこめられている。台風も接近「茨城千葉の太平洋沿岸は風強し」との今朝の予報士。それを押して出かけることに決めた。 遠方から参加の皆さんのご無事を佐貫駅西口でお待ちしています。東京とひたちなかの方が一番遠いのですが。後はこの周辺...【続きを読む】
会場を取らねば会議始らぬ
どこの自治体も公共施設の貸し出しは、月始めということになっている。昨日6月1日は日曜日であったが、三セクで始まった、牛久エスカードは日曜も営業をしている。イズミヤデパートと一緒なので10時開店、の代わり日曜も休まない。おかげで会場取りに出かるはめになる。例会は午前午後使用なので牛久同好会とつくばね番...【続きを読む】
編集会議その他
このブログもメンテナンスで2日お休みをしている間に6月に入ってしまった。1日は会場予約の日。牛久エスカードに行って11月の句会会場を予約した。つくばね例会の第2日曜は、国文祭いばらきで城里町にに集う。第3日曜16日をとった。3日の吟行会も間近になり打ち合わせもあって役員会を、我が家に来ていただ...【続きを読む】
しめやかにがぴったりのお別れの儀
降らずによかったお葬式天理教の祭主さんと花と玉ぐしに埋もれて
故人は熱心な天理教信者さんだったようで、祭主は愛媛県小松市天理文教小松支部から見えていた。初めての経験だったが、こちらでいう神道葬に似ている。専門用語の言葉はよくわからなかったが、あの世で二度目の人生を生きるというようなお話に聞こ...【続きを読む】
会議からお通夜へ
小学館CWニコル原作「勇魚(いさな)」日本文芸社「赤いハンドル」と「アヒルの空」彼の書いたものはこのほかにもプレイコミックの「縁切りや」元祖。今は差別用語の看護婦物語「白い天使」他がある。「川柳つくばね」や「ぬかる道」の表紙も一時期飾ってくれた。
上記写真の本の劇画家あきやま耕輝 の母秋山直...【続きを読む】
HPリンク先URLの変更依頼から
26日(月)朝日夕刊には女子フリーアナウンサーの練炭自殺と警視庁巡査部長の硫化水素自殺が並んで記事になっている。二人ともマイカーを路上に止めてのこと。発作的にといわれる行為になろうがどこかおかしい。
今朝のメールに「川柳つくばね」とリンクしている「木馬館」から。木馬館の管理者は柴崎昭雄氏。1965年...【続きを読む】
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