令和2年12月までの会場は取手福祉会館に予約済みですが会場を変えてみてはと考えました。同会場には取手川柳同行会もある所為か近辺の取手の方が一人もいないのです。
この会場でやっている意味は?あるのかと・・・。牛久、龍ケ崎、土浦、つくば市でもよろしいのではと会場探しを始めました。9月より。
牛久は無理と藤井前会長さん、龍ケ崎駅の近くの公民館では新サークルは入れません。龍ケ崎市民川柳大会の時も借りられませんでした。土浦には999川柳会と芽柳吟社があります。つくば市は広いので牛久駅から一番近い会場を当たってもらっています。
会場の場所によって高齢化も防げるのではとの望みです。それでも茨城県は車社会なので公共交通は常磐線とバスが頼りです。私も免許証返上を考えていますので近いところかバスの乗り継ぎが便利なところに限ります。そううまくはいきません。・・・・・。
11月句会で発表されます。私は欠席いたしました。2度目です。
マガジン茨城10月句会より 「ペア」晃一選「「ひ」で始まる句」紀伊子選席題「みかん」種子・凡斎の二人選
冬の空赤い火星と白い月 凡斎 大黒と恵比寿がペアで福を呼ぶ 静夫 どちらかが無理をしているペアルック 種子
平仮名で謎解きの如母の文 まさ ひとひねりひねりあなたに着地する 晃一 ひとつまみいれて男を茹で上げる 晃一 一言でとどめ刺す語を探す妻 種子
みかん狩り酸っぱいジュース振る舞われ ま さ
へそからだ頭からだとみかん剥く 紀生 紅葉はしないみかんの心意気 紀伊子
26日マガジン12月号が届きました。今年も暮れそうです。ケアマネさんと介護施設ショートステイの打ち合わせとお願いをしました。契約書を取り交わしました。まだ印鑑は必要でした。
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