昨日は文月のふみの日
一日遅れてしまいましたが、7月23日は文月のふみの日。お手紙は書かれましたでしょうか。
もとは玉梓といったそうです。手紙を携えた使者が梓の杖を持っていたことから、使者を指す言葉になり、やがて相手からの手紙を敬って口にするときにこういう言い方をするようになったといいます。
やがて「たまずさ」となり漢字...【続きを読む】
つくばね7月例会速報~牛久~取手
つくばね番傘川柳会 平成25年7月句会 入選句
宿題「たいへん」 金澤たかし 選
天 大変よパパのせいよとおままごと 高橋まさ
地 たいへんな時に夫はいつも留守 城後朱美
人 冷戦の妻が厨を放棄する 加藤友三郎
軸 パパとママ喧嘩したよと孫娘
宿題「訛り」二人選 江崎紫峰 選
天...【続きを読む】
つくばね7月例会
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つくばね時事川柳募集
新企画として時事川柳を募集いたします。
選者と講評 二宮 茂男先生
締め切り毎月15日 はがき大用紙に3句以内で。
投句料 ① 当会会員は無料つくばね雑詠と一緒にお送りください。 ② 会員外は200円。(...【続きを読む】
ずいひつ流星 24年と25年 川柳
千葉県流山市に「ずいひつ流星」という文芸誌がある。 発行人辻野弥生・編集人吉目木ひなこ 制作たけしま出版
その中に短歌、俳句、川柳の欄が1ページ頂いている。年2回であるが昨年と同月発行の分をここに再掲してみます。
川柳 ( 24年5月発行) 太田紀伊子 選
特選
針千本政治家たちに飲ませ...【続きを読む】
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