さわやかに揺れる緑のじゅうたんの中
ついこの間と思った田んぼが緑の絨毯を敷き詰めたようになっている。早いところは稲穂が出てクリーム色がかっているが、この季節が水郷地帯にとって一番いい時であります。きっと人間の目にも緑はいいのでしょう。少しの風にも稲穂は反応してさわやかです。 そんななかを太平洋側の神栖市まで走ります。利根川沿いの道を延...【続きを読む】
切符の手配と家事
久しぶりに雨雲も切れたようなので6月18日に漬け込んだ梅を干すことに。10キロの梅はわらだ3枚になる。赤シソも揉まなければと買い物に出かける。 5パーセント引きのチケットが送られて来ていたのを思い出し、少しまとめ買いをしたら、お楽しみ抽選が2回できる券をレジがくれた。昔ながらの手回しのガラガラかな...【続きを読む】
初めての選者体験のお二人
写真左逆光ですがとうかつでの大野征子さん中央センマガ句会の大森みち子さんと記名林世話人右は柏にて大野征子、のPTAとして紀伊子、長尾美和さん
26日東葛川柳会と28日センマガ茨城句会にも選者デビューの方とご一緒した。はじめがなければ始まらない。はじめては誰でも緊張する。それがまた初々しく感...【続きを読む】
いずこも夏祭り一色
昔のお祭りはお盆のときだったが、郊外の自治体は7月中に町あげての祭りが増えてきた。帰省の前にということなのか、学校が夏休みに入って土日というと7月の第4土日が狙い目となるらしく昨日と本日のお祭りが多い。花火大会も同じになるようだ。人を呼ぶのに一番いい時のようだ。 昨日の東葛川柳会は大野征子さんが選を...【続きを読む】
遠来の友と猛暑の東京を歩く
センマガでもおなじみの福岡の城後朱美さんが福島での研修の途中上野によってくださった。6月の福岡大会ではスタッフでご活躍で当日少しお話をしただけだったので、ご一緒しましょうと墨田の新井千恵子さんに案内役をお願いした。上野の文化会館も満員なので公園の桜の木陰を縫っていつもの蓬莱閣で昼食。
私は...【続きを読む】
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