46,000日のご利益 ほうずき市
7月10日は龍ヶ崎市下町の龍泉寺(通称龍ヶ崎観音)境内の露店には1000鉢のほうずきが並ぶ。東京・浅草寺のほうずき市に出荷されたものと同じ茨城県古河市の産。1鉢1000円ですが正午過ぎには売り切れたそう。この日に参拝すると4万6千日分のご利益があるとされる功徳日。境内は朝早くから大勢の参拝客で賑わう...【続きを読む】
太平洋のど真ん中よりメール
豪華客船の船旅もど真ん中の当会常任顧問今川乱魚氏からメールが入ったのはつくばね番傘7月例会の朝。
紀伊子さん: 元気にやっています。川柳教室は20人前後です。海は穏かで揺れも少なく快適です。アラスカでは氷河を見物してきました。皆の関心は鯨ですが、ときにラッコ、アザラシも現れます。みな老人ばかり、年...【続きを読む】
元気をくれるホオズキとひまわり
昨日7月8日は台東区生涯学習センターでは朝顔川柳大会。マガジン東京句会も移動勉強会だったそうで楽しく過ごされたことでしょう。 つくばねは7月例会でした。すみだ川柳の皆さんはつくばねと朝顔市大会へ分散しての出席お疲れ様でした。 7月9日、今日は浅草寺にホウズキ市、電車でホウズキや朝顔の鉢を提げて帰る...【続きを読む】
星を待ち牛久ワインが空になる
今日は江戸時代五節句のひとつ七夕。中国にある牽牛・織女の伝説と乞巧奠(きっこうでん)の行事が入ってきてわが国の棚機津女(たなばたつめ)の信仰に習合されたものといわれる。 笹竹に詩や歌を書いた短冊を吊るし、軒下や窓辺に立てて、文字や裁縫など稽古事の上達を祈る。仙台市や平塚市の七夕祭りは著名。近頃は夏...【続きを読む】
文明の利器を目にも耳にも
最近パソコンの字をよく間違うようになった。 それなのに眼鏡は外したくなる。老眼の度が進み出したのだろうかと、眼鏡やさんから葉書もきていたのでそれをもって出かけた。プレゼントは眼鏡拭きのハンカチだったが、検眼をしてもらうことにした。
視力を測りながらいろいろ片目づつの検査のあとわかったことに驚いた...【続きを読む】
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