15日(金)取手川柳会
「ふらふら」互選
人使い荒い妻だと気付く今 清
本能が帰宅促す千鳥足 流川
浮き草になって寅さん山頭火 比左史
職もなく当てのない道揺れ動く 紀伊子
「バイタリティ」
日本の元気シニアが支えてる 恵子
バーゲンに2時間並ぶ主婦パワー 昭栄
柔道界女が正す道のみち 紀伊子
「贈る」敏夫・比左史選
初孫の節句へ母のもの贈る 紀伊子
軸 贈呈の揮毫震える初句集 比左史
軸 妻と子へ消えた義理チョコ贈られる 敏夫
お勉強の後は「うたうんだ村」へ 新年会を兼ねましてのようです。
幹事さん手際よく一覧表ができていて、歌う曲名をあらかじめ書かされた。それでベテランさんがデータを送信している。ちなみにみなさん何をうたったか?メモしてみました。
「旅の夜風」「籠の鳥」がなく「赤いハンカチ」 敏夫
「りんご村から」「女の宿」 流川
「哀しみ本線日本海」「流れ星」(里見浩太郎) 不二雄
「ああ人生に涙あり」「ふたり酒」 洋子
「惚れて道ずれ」「みちのく風酒場」 比左史 (新曲だそうで)
「おまえに」「愛をありがとう」 昭栄
「さよならはダンスの後に」「ラブ(L-OーV-E)」唄ナットキングコール タンゴ
「岬めぐり」「酒よ」 孝子
「ふるさと」「悲しい酒」 紀伊子
このあとは自由に「古城」「月物語」・・・・最後に「星影のワルツ」
どうでしょう2時間でこれだけ歌いました。そして飲みました。(ウコン茶とお酒)ピザ他よく食べました。心なし三橋美智也曲が多かったように感じました。欠席が3名はさびしかったですね。帰宅は取手17;29発で佐貫駅でホウレンソウとミックスパンとアンパンを買って帰る。
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「哀しみ本線日本海」「流れ星」(里見浩太郎) 不二雄
里見浩太郎さんもメンバーなのですね。
楽しく読ませてもらいました。勉強なります。
ボクは近くに住んでいても、みなさんのレベルが高いので入会に躊躇します。
訂正 近くに住んでいても→近くに住んでいたとしても
※今日の朝日川柳ご覧ください。
無冠亭 さま
縁の蕎麦もちょっとお休み 藤原康夫
神田の藪蕎麦さんが消失、朝の連ドラの里やも燃えて日本の冬の火災はかなりの損失ですね。江戸の華とは言っていられません。気を付けましょう。
福島市にはやはり古い「喜多や」という老舗があります。結婚前はかなりお世話になりました。かも南蛮が好きでした。
さすが紀伊子さんはユーモアーのセンスがりますね。ボクのそば好きを知って、そば屋らしい店名「無冠亭」と付けてくれました。開店のとき使わせてもらいます。
ボクは無冠の帝王気取りで、今のブログ名を付けましたが、あとで菊水酒造に「無冠帝」という銘柄が分かりました。酒月好きでもありますので、我意を得て手を叩きました。
おはようございます。
喜多屋のかも南、いいですねぇ。紀伊子先生の職場から近かったですものね。私も鄙の都の福島市に行った時に覗きます。もひとつ、福交向かいの薮内の天ぷらそばも逸品です。神田藪蕎麦と関係はないと思いますが。そうそう、神田軒という蕎麦やもありますよ。
福島県人は宣伝というか自己主張が下手ですからなにかにつけ損しているようです。福島は蕎麦どころです。
八重の桜はそんな県人気質を通して福島県をアピールしてくれることでしょう。
八重桜咲かせた奥の蕎麦の花
千四さま
おはようございます。おひっしぶりですね。パソコンが変わっておたおたしてブロク更新もままならずでした。すみません。
喜多やの鴨南蛮は宿直の麻雀組には嫌われたでしょうが。私はいまだにかも南蛮と聞くと注文してしまいます。
そばの花はきれいですね、いわき市から三春に出る御さいしょ峠で見かけました。
八重桜もいっぱい見ました。思い出させていただき感謝です。
今日はせんまが茨城です。九〇歳の山口幸さんと取手まで珍道中します。
無冠亭さま
お蕎麦好きお酒好きは一緒ですね。「酔仙」という東北のお酒屋さんは復活されたそうですが、まだ私どもまでは回らないようです。あの時飲んでいた瓶のラベルはとってあります。目についたら購入したいと思っています連れ合いともども。
昨日は真冬日でした。今朝初めてキッチンのガラスが結露で凍り付いていました。カーテンが一緒にくっついて凍ってます。
沙羅ちゃんの金メダル級ジャンプを視て元気をもらっています。