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22日(土)は東葛川柳会12月句会。たつのこ行きを断って東葛今年度最後の句会へ行くことに。

12時頃から雨がひどくなり、柏に着いた時には風が出て傘をさしても濡れてきた。キャリーバックもびしょびしょ。今年卒寿の幸さんには開口一番「紀伊子さんがたまに来るから嵐になったんだよ」と元気なご挨拶。

やはり東葛の柳誌「ぬかる道」の名の通り荒れるようだ。1月には雪に降り込められたことを思い出す25年は長いようで短い4半世紀通ったことになる。第4土曜日は東葛地方の荒れるとと覚えたしです。

でも今日は東葛高校一年生の落語が聞けた。若い方の初々しい古典落語「道具や」は面白い。出囃子も友人がつきっきりでお世話をしていた。

23日乱気流にて 「捨てる」「豊」「自由吟」年末にふさわしい?題にて学ぶ。今川乱魚ユーモア論朗読。

24日センマガ茨城句会。初めての古利根さんを迎えて、お菓子も沢山の差し入れで盛り上がる。14字詩「風」の選を仰せつかり佳句の酔う。クリスマスイブ ドイツの次女と語り合い。

25日クリスマスはつくば芸文にて学び合い、午後はながや連師走句会上野グリーンパレス。これが今年最後の句会になります。新年早々に月番が回ってくるのです。お相手のH・Kさんが名誉の負傷とかでお休みなので一人月番大荷物を持って帰らなければ。空のキャリーバックを持っていきましょう。4年前日川協の残り荷物とこの大荷物を今川乱魚師宅に宅急便にしたのを思い出しました。お相手は入院中の埼玉の大御所さんで・・・。

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